見延典子のブログ一覧 2024

 

7・19 久保寺辰彦さん ⇔ 見延典子

「頼山陽が薩摩で詠んだ漢詩 & 未判読の漢字」

7・18 見延典子 ⇒ 久保寺辰彦さん「薩摩で読んだ漢詩」

7・17   家まわり

7・14  ヘアーカット

7・11 第4回頼山陽サロン、終了

7・10 川堰弘子さん「言い表せないほど感激」 ⇔ 見延典子 

7・9 頼山陽サロン、明日7月10日開催

7・5 万来の拍手

7・5『私たちのルーツ』出版の食事会

7・4 見延典子 ⇒ 久保寺辰彦さん「原采蘋と頼采眞(佐一郎)」

7・1 宇津志眞砂子さんから ⇔ 見延典子

7・1   線状降水帯

6・28 『日本外史』を読む「足利氏」 東陣(細川氏)、戻橋で苦戦

6・27 お役所のやることは②

6・25   お役所のやることは

6・23 大石鐵蔵さん(東京都) ⇔ 見延典子

6・21 『日本外史』を読む「足利氏」 応仁の乱

6・19 奈良漬け

6・18 

宇津志眞砂子さん「『私たちのルーツ』完成ご苦労様です」⇔見延典子

6・17   種の寿命

6・15 加藤多一さん

6・14  限界

6・10 頼山陽の名付け「小赤壁」

6・8 『日本外史』を読む「足利氏」細川勝元、兵を諸国に起こす

6・6『日本外史』を読む「足利氏」

畠山政長、上御霊林(京都府京都市上京区上御霊神社)で苦戦

6・6 今夜も「カンパーイ!」

6・4    天地返し②

6・3 頼山陽像2体

6・2 句会

5・30 

旅猿ツアー9月25日~26日「姫路、高砂」決定! 参加者募集!

5・27 見延典子「わからない」 ⇒ 久保寺辰彦さん

5・25   ラッキョ

5・23 「蜀山人一行、神辺では脇本陣菅波序(平)助宅

5・21 「江戸時代の人の健脚ぶり」

5・20   見延典子「確認したいこと、2点」 ⇒ 山根兼昭さん

5・20 見延典子「蜀山人の紀行文に『頼春水』」

5・19 枝を切る 

5・18 『日本外史』を読む「足利氏」山名宗全、畠山義就を誘い込む

5・16 『日本外史』を読む「足利氏」山名宗全、足利義政を威嚇

5・15 第3回頼山陽サロンのご案内

5・14

山根兼昭さん「頼山陽の原稿用紙の写真、凄いものが出てきました」

 ⇔ 見延典子「許可が下りましたら、紹介します」

5・12 花のアレンジメント

5・10『平家物語』ゆかりの地

5・9   第2回頼山陽サロン終了

5・7 久保寺辰彦さん「山陽の書 生涯一片青山」 ⇔ 見延典子

5・6   頼惟清邸、頼山陽の扁額

5・3   竹原「頼山陽まつり」

5・3 第2回頼山陽サロンにお申込みの皆様へ

5・1 鯉のぼりのカステラ

4・30 炭火焼き肉

4・29 『日本外史』を読む「足利氏」将軍足利義政と足利義視の対立

4・28 天地返し

4・27 割烹着サロン

4・25 見延典子「よろしくお願いします」 ⇒ 山根兼昭さん

               見延典子「的場復斎の原稿用紙?」 ⇒ 久保寺辰彦さん

4・25   酒どころ

4・24 『日本外史』を読む「足利氏」 将軍足利義政の優柔

4・22  見延典子「頼山陽直筆『日本外史』の原稿」⇒山根兼昭さん 

4・21 シール式の1円切手

4・20 第2回 頼山陽サロンのご案内

4・19上田誠也さん「阿久根(鹿児島県)の頼山陽公園へ」

                        ⇔ 見延典子

4・18 見延典子「川越版『校刻日本外史』の版木用?」 

                        ⇒ 山根兼昭さん

4・17見延典子「が山陽らしい理由」 ⇒ 久保寺辰彦さん

4・15   『私たちのルーツ』完成!

4・15 見延典子「何と比較したのでしょうか」

                     ⇒ 久保寺辰彦さん

4・15 見延典子「山陽の原稿用紙」 ⇒ 山根兼昭さん

4・13 見延典子「教えてください」⇒ 久保寺辰彦さん

4・11 見延典子「河津祐度の関防印」⇒ 久保寺辰彦さん

4・11 「頼山陽サロン」見学会 終了

4・10 見延典子「教えて下さい」 ⇒ 久保寺辰彦さん

4・8 部品代は・・・

4・6    印刷開始・・・のはずが

4・6 山陽もなか

4・5 『日本外史』を読む「足利氏」細川勝元、山名宗全と結ぶ

4・5 見延典子 ⇒ 久保寺辰彦さん「どちらも真筆では?」

4・2 クリスマスローズ②

4・1 「頼山陽サロン」見学会の内容

3・31「似ている句がある」

3・29 焼き鳥といえど

3・27「お元気ですか、私も元気です」

3・26 グループ展

3・24 「頼山陽サロン」の開設

3・22「頼山陽居室とは何か」シンポジウム⑤

3・22 巨大イカ

3・20 「頼山陽居室とは何か」 シンポジウム④

3・19   送別会

3・19 「頼山陽居室とは何か」 シンポジウム③

3・18 「頼山陽居室とは何か」 シンポジウム②

3・17 「頼山陽居室とは何か」 シンポジウム①

3・15 シンポジウム参加者に「頼山陽煎餅」を進呈

3・14 厠つきの頼山陽居室

3・11  カット

3・9   4年間、駐車する車

3・8    セレブの会

3・7 『日本外史』を読む「足利氏」細川勝元、山名宗全と結ぶ

3・6 『日本外史』を読む「足利氏」乱後、関東の形勢

3・3 チラシ寿司

3・2 「頼山陽居室とは何か」シンポジウム お申込み受付中!

3・1『日本外史』を読む「足利氏」山名持豊、赤松満祐を討つ②

3・1 紙、風呂敷からマットへ

2・29 羽織からマットへ

2・27 臘梅、椿、水仙②

2・26『日本外史』を読む「足利氏」山名持豊、赤松満祐を討つ

2・24   クリスマスローズ

2・21  見本誌の完成

2・20 ある朝

 2・19 『日本外史』「足利氏」を読む。

赤松満祐、将軍足利義教を弑す③

2・18 『日本外史』「足利氏」を読む。

赤松満祐、将軍足利義教を弑す②

2・17  最年長!

2・14『頼山陽史跡詩碑めぐり』(改定版)発行

2・14    見延典子、事務局長に

2・12 ネットフリマ

2・8  さてさて

2・6

松原良一さん ⇔ 見延典子「頼山陽文徳殿の荒れ放題が、気になります」

2・4 ゆず

2・3 お茶の時間

2・1 食べども、食べども

1・30 『私たちのルーツ』表紙、決定!

1・30 へえ、知らなかった

1・29 味噌仕込む

1・27 道行

1・25 寒い

1・24   臘梅、椿、水仙

1・20   新年会

1・18「頼山陽ネットワーク通信第26号」発行 

1・18「頼山陽居室とは何か」シンポジウムのご案内 

1・16頼春水、山陽父子ゆかりの七騎塚と同供養塔(兵庫県加古川市)

1・15   頼山陽居室、23年前の論文

1・13 台湾の「頼さん」

1・12 能登半島地震、下水道に支援要請

1・9 賴直二郎さんの写真も

1・8    思わず直立

1・7 大泉洋の「北海道百年記念塔」の歌

1・6 石川県羽咋市の妙成寺

1・3 正月みそ

1・2   令和6年能登半島地震 大津波警報

2024・元旦 頼山陽オリジナル卓上カレンダー

 

 

見延典子のブログ一覧 2023

 

12・28 タイムトリップ

12・26   ウェンデイ広島に「頼山陽記念文化賞受賞」の記事

12・24 浜田省吾ツアー

12・22  女だらけのランチ忘年会

12・16

見延典子「真贋から派生して書における漢詩の書き方⑥」

12・14   中学生の受講生

12・14 見延典子 ⇒ 久保寺辰彦さん「真実が主張できる時代に」

12・13「真贋から派生して 書における漢詩の書き方⑤」

12・12 表紙、裏表紙を描く

12・11 「真贋から派生して 書における漢詩の書き方④」

12・9 広島ドリミネーション

12・8 「真贋から派生して 書における漢詩の書き方③」

12・7 

山根兼昭さん「感想・頼山陽居室ー頼山陽は何処にいたのか」

     ⇔ 見延典子「『モデルに』という記載はありません」

12・6 「真贋から派生して 書における漢詩の書き方②」

12・5 急須

12・4 「真贋から派生して 書における漢詩の書き方①」

12・3

『頼山陽居室虚々実々』12月4日(月)から発送開始

12・2 会員様に見延典子著『頼山陽居室虚々実々』ご案内

12・2 久保寺辰彦さん「見延さんの理屈は通る」 

⇒ 見延典子「『吉田驛詩』の贋作疑惑が晴れ、山陽の名誉が守られた」

12・2   発酵ライフ

12・1 見延典子著『頼山陽居室虚々実々』刊行のお知らせ

12・1 見延典子「『吉田驛詩』が真筆である証拠」⇒久保寺辰彦さん 

11・29 一冊に綴じてみた

11・29 見延典子「頼山陽の推敲課程」 ⇒ 久保寺辰彦さん

11・27   今年のジャガイモは

11・26 第41回頼山陽記念文化賞の表彰式

11・26

久保寺辰彦さん「『義擧』に違和感」 ⇔ 見延典子「すばらしい

11・25

見延典子「久保寺さんの訳が間違いです」 ⇒ 久保手辰彦さん

11・24 見延典子「やっぱり上手い」 ⇒ 久保寺辰彦さん

11・22 記憶の中の「白石」

11・19『私たちのルーツ』編集作業続く

11・18 カリン

11・17 ランチ忘年会

11・16 ユズの大馬鹿

11・15  女子会

11・13

久保寺辰彦さん「なぜ『吉田驛詩』を山陽の真作だと勘違いするのか」

           ⇔ 見延典子「教えてほしいことがございます」

11・13   編集作業追い込み中

11・12 見延典子「篠崎小竹の審美眼」⇒ 久保寺辰彦さん

11・9   「下駄」から始まる怖い話

11・9   見延典子「集中力は落款に至るまで」 ⇒ 久保寺辰彦さん

11・7

久保寺辰彦さん「GDPで換算すると約580万円の六曲一双」

                  ⇒ 見延典子「書家の作品に」

11・6 久保寺辰彦さん「文政10年より以前の作品は」

                 ⇔ 見延典子「大丈夫ですか?」

11・5 見延典子「久保寺辰彦さんへ 宮島にある6曲一双の屏風」

11・5 上口雅彦さん「宮島岩惣、頼山陽の屏風」

            ⇔ 見延典子「十数年前、拝見しましたが・・・」

11・3

久保寺辰彦さん「安芸高田市歴史民俗博物館に問い合わせました」

                  ⇔ 見延典子「彫師の良心」

11・2 久保寺辰彦さん『誤解があるようなので」

                  ⇔見延典子「理解に苦しみます」

11・2 見延典子「は?」 ⇒ 久保寺辰彦さん

10・30 「カボス、スダチ、ユズ」

10・28 

久保寺辰彦さん「『吉田驛詩』と他の作品の字とは形が違う」

         ⇔見延典子「意図的に横長、角張って書いている」

10・28 居酒屋の忖度

10・27   北見のりんご

10・25 久保寺辰彦さん『暗」『河』『眉』『道』『当』『雪』

              ⇔見延典子「違いがわかりません」

10・25   優雅なランチのあとで

10・21「田辺良平先生から、泊天草洋の漢詩入り扇子」

10・21「金」を売る

10・20  見延典子「ゝ」→久保寺辰彦さん

10・19 悲惨なありさま

10・18 久保寺辰彦さん「ゝの使用例3作」 ⇔ 見延典子

10・17③ 久保寺辰彦さん「裏から透かしとった映像」

                    ⇔ 見延典子「なぜ小刻みな補修を?」 

10・17② 見延典子「ゝ ヽ 〻」 → 久保寺辰彦さん

10・16久保寺辰彦さん「頼山陽『吉田驛詩』は贋作」⇔ 見延典子

10・15 瀬戸内海の魚

10・14 見延典子→久保寺辰彦さん「久保寺さんの観察眼に敬服」

10・13   中国新聞文化センターの講座

10・11 見延典子→久保寺辰彦さん「気になる点」

10・10 見延典子→久保寺辰彦さん「もう一度『全体の写真』を」

10・8  久保寺辰彦さん「この印章を知っている方、ご連絡ください」

                          ⇔ 見延典子

10・7 『日本外史』を読む「足利氏」足利持氏の余党を滅ぼす③

10・6 頼山陽ネットワークが頼山陽記念文化賞受賞!

10・4久保寺辰彦さん ⇔ 見延典子「主人公が妻と重なる」

10・3 25年目のシラカシ

10・1 姑、満96歳

9・29 女子会へ

9・27 温泉宿の朝食

9・26 露天風呂+足湯

9・26『オレの子』ご購入者様 ⇔ 見延典子

「全部自分で手作りしたとは思えない完成度」

9・25 『日本外史』を読む「足利氏」足利持氏の余党を滅ぼす②

9・24 テレビドラマの台本

9・22 ラジオドラマの脚本

9・21 『日本外史』を読む「足利氏」足利持氏の余党を滅ぼす

9・20「頼山陽居室」の焼き印がない

9・19 上口雅彦さん⇔見延典子「長岡外史の外史について」

9・17   のりしろ

9・17 三幸さん(神奈川県在住)「横須賀線の出会い」

9・16 頼山陽煎餅の絵柄③

9・15 頼山陽煎餅の絵柄②

9・14 頼山陽煎餅の絵柄

9・13 頼山陽煎餅の看板

9・12 水漏れ

9・12 匿名さん「ひょっとして見延さんの最高傑作?」

9・11 『日本外史』を読む「足利氏」本享の乱

9・11   頼山陽煎餅の藝陽堂、閉店へ

9・7 長年の懸案②

9・6  中国新聞に9月9日、頼山陽煎餅イベントの募集記事

9・6 95回目の

9・2 堵列

9・1 35歳の祖父 長濵久蔵

9・1  長年の懸案

8・31 中国新聞文化センターさん「見延典子 頼山陽学の講座」

8・30 期待を裏切らない

8・29 冷やし味噌汁

8・27 換気扇の・・・

8・25 上口雅彦さん

「9月9日14時半~頼山陽とお菓子の歴史トーク 藝陽堂の頼山陽煎餅」

協力/頼山陽ネットワーク 見延典子の講演「頼山陽煎餅と徳富蘇峰

8・24 耶馬渓のカボス

8・23 記憶がない

8・22 小倉駅で下車

8・21 日豊線に揺られて

8・20 5年ぶりの再会

8・18 『日本外史』を読む「足利氏」

                                      鎌倉公方足利持氏、将軍足利義教に逆らう

8・17   なつかしい味

8・15 石原 健一郎さん(東京都小金井市)

「『頼山陽 史跡詩碑めぐり』素晴らしい内容に感嘆!」⇔ 見延典子

8・14    デリバリー

8・11 10歳ころの私

8・10   夏のおでん

8・8 父が写した長濵牧場

8・7  麹つくり②

8・5   8月5日、6日は萬藏祭

8・5 現代小説集『オレの子』完成

8・4   麹つくり①

8・4    バースデイ・ケーキ

8・3  プリンターの不調

8・2    頼山陽味噌、完成!

8・1 多万さん、校正の才能

8・1 ストーブと帯

7・31 あっという間に

7・30 札幌の実家で

7・29  曽祖父の手帳

7・28 皇位継承で紛乱

7・28   35度の広島から33度の札幌へ

7・25    一人で、網戸の張り替え

7・24   真夏に描く「紅梅」

7・21 7カ月

7・20 『日本外史』を読む「足利氏」将軍の交代

7・20 15年と30年

7・19   山国川の今

7・15 先祖が掘ったイモとは?

7・13   先祖、前田利家のために芋掘り

7・13 焼きサバ

7・11  山国川氾濫

7・7 『日本外史』を読む「足利氏」上杉氏憲、足利持氏に反す

7・6 『日本外史』を読む「足利氏」幕府、東西に基礎を固む②

7・5   縁起でもない話

7・4   カバーをつくる

7・1 注文の用紙

7・1 『日本外史』を読む「足利氏」幕府、東西に基礎を固む

7・1 降り続いています。

6・29   ミニトマト

6・27 挿絵を描く

6・25 文庫本を作る

6・25 60年前の航空写真 

6・23 らっきょう②

6・21 『日本外史』を読む「足利氏」義満の奢侈

6・21 グループ句集

6・20 能登で④通過列車 

6・19 能登で③北前船の港

6・18 能登で②椎若葉笑む

6・17 能登で①琵琶湖はるか

6・16   大葉

6・13 『日本外史』を読む「足利氏」応永の役、余塵

6・13   京都の土産

6・10 近砂敦さん「頼山陽の肖像画について」⇔ 見延典子

6・10    頼山陽居室とは何か?

6・9 『日本外史』を読む「足利氏」大内義弘の反乱

6・8 手作業

6・4 クイズ番組「Qさま」に頼山陽

6・3 麹水(こうじすい)②

6・2   いい感じ。

5・31 400年前から、100名の大家系図

5・31 『日本外史』を読む「足利氏」北朝、神器を受く

5・29    松村邦洋さん

5・27    北前船の寄港地

5・26 大伯父の顕彰碑 

5・25 400年前の墓

5・24 『日本外史』を読む「足利氏」 明徳の役、余塵②

5・23    父祖の地再訪

5・21 広島サミット②

5・19 広島サミット

5・17  ちっさい!

5・15 『日本外史』を読む「足利氏」 明徳の役、余塵

5・14 アジサイ

5・12 夜景の見える個室で

5・10   セザンヌの影

5・7 イカ

5・7 『日本外史』を読む「足利氏」 義満、山名氏清・満幸を討つ③

5・5 バーベキュー

5・4 『日本外史』を読む「足利氏」 義満、山名氏清・満幸を討つ②

5・3 桜の名所「長浜万蔵銅像」にある本郷商店街(札幌市白石区)

5・2   5月人形

4・29 らっきょ

4・28   お役御免の・・・

4・25 シャガール風

4・23 小樽の弘子さん「ハルについて② ⇔ 見延典子

4・22 「頼山陽ネットワーク通信」第25号送付(編集人見延典子)

4・21 『日本外史』を読む「足利氏」 義満、山名氏清・満幸を討つ

 4・21    愛読書は・・・

4・20 小樽の弘子さん「ハルについて」 ⇔ 見延典子

4・19 小樽の弘子さん「好博さんとお会いしました」 ⇔ 見延典子

4・19 『日本外史』を読む「足利氏」山名氏の声威②

4・17   好博さんの「朝里」大調査

4・16 またまた

4・15 雨の句会

4・14   カフェと頼山陽居室

4・13 曽祖父が夢見た牧場

4・12 老母のプラン

4・12 『日本外史』を読む「足利氏」山名氏の声威

4・11  やず

4・9 『日本外史』を読む「足利氏」義満頻に南朝を攻む

4・8   六回の会、第二句集

4・5 いただきました!

4・3   麹水(こうじすい)

4・2   天地返し

4・1 別れの季節

3・31 お花見

3・30   3年ぶりの頼山陽文徳殿

3・29 チューリップ

3・28 嬉しそうな老母

3・24 新発見!「日本外史の碑」

3・23   真福寺

3・23 剪定の季節②

3・22 剪定の季節

3・22 「般若寺④」

3・21 「般若寺④」

3・20     見延典子 旅猿ツアー「月ヶ瀬」④ ランチタイム

3・19 「般若寺②」

3・19  豆アジ

3・18    「般若寺①」

3・18    ふきのとう

3・15  旅猿ツアー「月ヶ瀬」③ 月ヶ瀬梅の資料館

3・13 旅猿ツアー「月ヶ瀬」②頼山陽詩碑

3・11  旅猿ツアー「月ヶ瀬」①

3・8 見延典子「月ヶ瀬、頼山陽ゆかり真福寺」

3・8 見延典子「斎藤拙堂と日野資愛」

3・8 『日本外史』「足利氏」「細川・畠山両氏、東西に権を執る」

3・7 「月ヶ瀬」開花状況

3・5   上田誠也さん「第2刷の正誤表」

3・4  山頂で見つけたもの

3・1 人気者との接点②

2・28   表紙絵

2・27 人気者との接点

2・25    中駄のおばさん③

2・24 30年ぶりの・・・

2・21『日本外史』「足利氏」「義詮と基氏と関東・関西を鎮む」

2・21 ライスボール

2・18 中駄のおばさん②

2・18 春ショール

2・16    おともポリス

2・15 『日本外史』「足利氏」を読む「細川清氏・畠山国清の反②」

2・14 中駄のおばさん①

2・13 『日本外史』「足利氏」を読む「細川清氏・畠山国清の反①」

2・12  梅とチューリップ

2・10 頼山陽と月ヶ瀬②

2・8 頼山陽と月ヶ瀬①

2・8 『日本外史』「足利氏」を読む「仁木義長を討つ]

2・7 レジェンド&バタフライ

2・6 『日本外史』「足利氏」を読む「尊氏薨去」

2・4   高い!

2・3 『日本外史』「足利氏」を読む「直冬、京師を攻めて敗る」

2・2  月ヶ瀬の頼山陽詩碑

1・30  レンコン

1・24   旅猿ツアー「月ヶ瀬梅林」のご案内

1・23   備えあれば

1・19  キンカン

1・18 寒味噌

1・17『『日本外史』「足利氏」を読む「義詮、京師留守に苦しむ」

1・16   お年玉付き年賀ハガキ

1・13 『日本外史』足利氏を読む「南朝の一張一弛」

1・8  荒木陽子さんとのつながり

1・7 年末ジャンボ

1・5 『日本外史』「足利氏」を読む「尊氏、直義を討つ②」

1・5 荒木陽子さん「父方の祖母の実家が・・・」

1・4 年賀状じまい

1・2 羽子板

1・1 頼山陽で「謹賀新年」

 

 

見延典子のブログ一覧 2022

 

12・29 カリンシロップ

12・28  飯寿司(いずし)

12・28 『日本外史』足利氏を読む「尊氏、直義を討つ」

12・24   寒波味噌

12・23 大雪の朝

12・22 狂言

12・21 冬のタコ

12・19 『日本外史』足利氏を読む「二高の自滅」

12・17   『日本外史』足利氏を読む「二高の専横と直義、直冬の離反②」

12・17 ママ友忘年会

12・15 佐藤泰志の記録映画に

12・13『日本外史』足利氏を読む「二高の専横と直義、直冬の離反」①

12・11 糀(こうじ)水

12・10 新大豆

12・10 『日本外史』足利氏を読む「足利氏の恩威行わる②」

12・8  味噌味噌用大豆

12・7 『日本外史』足利氏を読む「足利氏の恩威行わる①」

12・5    曽祖父の手帳

12・3   忘年会

12・2 『日本外史』足利氏を読む「新田氏を滅ぼす」

12・1  薬師堂と観音堂

11・29 高安関

11・29  紅葉狩り

11・28 広島県海田町②頼山陽の書軸?

11・27  広島県海田町①頼聿庵の屏風など

11・25   菊の花

11・22 現地を訪ねて

足利軍と新田軍の合戦の地「金ケ崎城跡」②

11・20   熱が冷めないうちに

11・18 現地を訪ねて

足利軍と新田軍の合戦の地「金ケ崎城跡」

11・17 竹原賴山陽顕彰会が第40回頼山陽記念文化賞受賞

11・15  ご自由にお持ち帰りください

11・15 『日本外史』足利氏を読む「南北朝の分立」

 11・14 ルーツを思う心

11・11   昼飲み

11・10 『日本外史』足利氏を読む「尊氏、再挙して京都に入る」

11・9    紅葉狩り?

11・6    父祖の地を訪ねて

11・5 『日本外史』足利氏を読む「足利尊氏、九州に走る」

11・3 『日本外史』足利氏を読む「足利尊氏、京都を攻める」

11・2 『日本外史』足利氏を読む「朝廷、尊氏を討つ」

11・1 七尾城跡、和倉温泉

10・31 ありがとうございました

10・30 玉手箱を開けたような時間

10・28 JR七尾線に揺られて妙成寺へ

10・27   ルーツ探しの旅へ

10・26 綿花

10・24 いずれ出番も・・・

10・22 家系図

10・21 吉田松陰という人

10・20   旅の仕度

10・15 庶民といえば・・・

10・14 『日本外史』足利氏を読む「足利氏、関東を掌握」

10・13 全国旅行支援②

10・13    全国旅行支援

10・13 『日本外史』足利氏を読む「足利高氏、六波羅を討つ」

10・11 『日本外史』足利氏を読む「足利氏の出自」

10・9 墓参

10・8   頼山陽の「和田義盛論」最終回

10・6 散歩がてら

10・5   見延典子⇒近砂敦さん「行橋の冊子が届きました」

10・4    村上宗隆選手

10・3  足の健康

10・2  やっちゃった・・・?

9・30  沈黙のパレード

9・30  近砂敦さん(中津市在住)「やはり頼山陽は中津街道を」

     ⇔ 見延典子

9・29 頼山陽の「和田義盛論」②

9・27  秋がきた!

9・26  近砂敦さん「頼山陽は中津街道を」 ⇔ 見延典子

9・24 頼山陽の「和田義盛論」①

9・24 先祖の導き?

9・22   サイズダウン

9・22    お味は?

9・20   米山さんちの味噌

9・19   経験したことのない備え

9・17 頼杏坪が碑銘、春水が題額「奥明碑」

9・14   グループ展はじまる

9・13 肥本英輔さん「山陽が松島の弟子に送ってきた軸」

⇔ 見延典子

9・13 

上田誠也さん「『頼山陽史跡詩碑めぐり』179箇所正誤表 試作」                 

⇔ 見延典子

9・12「長濵よん」の肖像写真

9・10 典子が高校時代に住んでいた家

9・10 マスク効果

9・8    今が旬

9・7 頼山陽の「北条義時論」最終回

9・6   頼山陽はどこに幽閉されたのか②

9・5   テラスで

9・4 木内由晴さん「ルーツが判明!」 ⇔ 見延典子

9・3     17年前と17年後

8・31  札幌は半袖と長袖が半々

8・31 頼山陽の「北条義時論」②

8・30   光原百合さん

8・29  白石駅、ネーム入りレンガ

8・28 94歳

8・27   残暑脱出

8・26 クリとケイトウ

8・26 頼山陽の「北条義時論」①

8・22 チームながはま

8・21 コロナ禍の句会

8・19 9月に県民ギャラリーでグループ展

8・17   長浜六郎左衛門光経

8・17 頼山陽の「北条時政論」③

8・14 見延典子 ⇒ 石村良子代表「頼山陽の柳」

8・13 バースデイケーキ

8・11 頼山陽の「北条時政論②

8・10 近砂敦さん(大分県中津市)⇔ 見延典子

「頼山陽、日田で詠んだ漢詩

8・7 頼山陽の「北条時政論」①

8・7   花火大会

8・6 頼山陽はどこに幽閉されたのか

8・6 見延典子⇒肥本英輔さん

「初出は、大正4年発行、坂本箕山著『頼山陽大観』か」

8・3  残念!「萬藏祭」は中止

8・1  新じゃが

8・1 肥本英輔さんへ

          見延典子「鹿児島県出水市の松島家について」

 7・30  肥本英輔さん「鹿児島県出水市、

             松島家に伝わる頼山陽の書軸2本 ⇔ 見延典子

7・29 ヒモトエイスケ「鹿児島県出水市にある頼山陽の軸2本」

                    ⇔  見延典子

7・27 ユーモラスなピーマン

7・23 花言葉

7・22 定例の飲み会

7・19 私のルーツ 農地解放 畑の中につくった商店街

7・17 私のルーツ 生前に建てられた「長浜万蔵翁像」

7・16 最終回『日本がいい』北条氏を読む「北条氏論賛」

7・14 『日本外史』北条氏を読む「北条氏の残党」

7・12 頼山陽ネットワーク「船出の会」から丸14年

7・10 『日本外史』北条氏を読む「北条氏の滅亡」

7・5    地域観光事業支援を使って

7・4 『日本外史』北条氏を読む「北条氏 各地で苦戦①」

7・4 月刊ウエンデイ広島に『頼山陽史跡詩碑めぐり』

6・29     あじうり

6・29 『日本外史』北条氏を読む「元弘の乱」

6・27 『日本外史」北条氏を読む「正中の変」

6・25  黒瓦

6・24  長浜久松、「ひさまつ」か「きゅうまつ」か。

6・24     1年ぶりの・・・

6・23  久保寺さん「『拝』が上の文字に続く場合」⇔ 見延典子

6・22  久保寺さん「以前投稿の書簡は三樹三郎か?」⇔ 見延典子

6・21  見延典子「比較してみました」⇒ 久保寺さん

6・20 『日本外史』北条氏を読む「北条高時、職を継ぐ」

6・20   久保寺辰彦さん「頼三樹三郎と思われる書簡」⇔ 見延典子

6・18    順調に発酵中

6・17  なんだ、そういうことだったのか

6・16  感動! 曾祖父の写真

6・15    長浜家のルーツ

6・13 「詠三国人物。12絶句」並び順の意図

6・11 『日本外史』北条氏を読む「安達氏の滅亡」

6・9 頼山陽は蜀の正統を主張か

6・9   母の菖蒲

6・8   『日本外史』北条氏を読む「弘安の役」

6・7 新会員さん(兵庫県)⇔ 見延典子

「城崎に頼春水の来遊、宿泊の屋敷」

6・5    芸備線に揺られて

6・3      廃液パッドの交換

6・3  旅猿 バスツアー写真、最終回

6・2  旅猿 バスツアー写真、感想集③

6・1  旅猿 バスツアー写真、感想集②

6・1   『日本外史』北条氏を読む「文禄の役」

5・31    サイズダウン

5・31 旅猿 バスツアー写真、感想集①

5・30 佛原肇さん ⇒ 事務局(見延典子)

5・30 旅猿 バスツアー、無事終了

5・27 旅猿 バスツアー迫る

5・25 「線香一炷武将賛三十首」

5・25『日本外史』北条氏を読む 北条時宗、執権となる

5・23 荒木清二さん (前頼山陽史跡資料館学芸員)⇔ 見延典子

「『頼山陽はどこに幽閉されていたのか』など読み応え」

5・23    鯛

5・21 『日本外史』北条氏を読む 北条時頼の政治

5・21 見延典子訳 頼山陽「三国志の後に書す」

5・18  『日本外史』北条氏を読む「三浦氏の滅亡」 

5・17 ただいま、発送作業中

5・16 『賴山陽史跡詩碑めぐり』ご予約のみなさん、もうすぐです!

5・15 『日本外史』北条氏を読む「北条泰時の器量」

5・13 『史記』と『三国志』とキングダム

5・13 『日本外史』北条氏を読む「北条泰時、執権になる」

5・12 頼山陽と『三国志』

5・11   天地返し

5・11 『日本外史』北条氏を読む「東軍の勝利」

5・8 生命力

5・7 『日本外史』北条氏を読む「北条義時の西征②」

5・8  プレゼント

5・7 「頼山陽の序」の謎②

5・7 『日本外史』北条氏を読む「北条義時の西征①」

5・6 あま~い🍒

5・5 「頼山陽の序」の謎①

5・4 『日本外史』北条氏を読む「承久の変」

5・3 成長中

5・2 白い花②

5・1   頼山陽と葛飾北斎との接点

4・30 『日本外史』北条氏を読む「後鳥羽上皇の憤怒」②

4・29   なんじゃ、これ!

4・29   白い花

4・27 正気の沙汰では・・・

4・27 『日本外史』北条氏を読む「後鳥羽上皇の憤怒」①

4・25    ある日のランチ

4・22 『日本外史』北条氏を読む「和田氏の乱」

4・20   『頼山陽史跡詩碑めぐり』見本誌、できる

4・20 『日本外史』北条氏を読む「畠山氏の乱」

4・17   句会

4・16 『日本外史』北条氏を読む「比企氏の乱」

4・14 ワープロ

4・14 宇津志砂子さん「確かに」 ⇔ 見延典子「着物の縞柄」

4・13 宇津志砂子さん「裏表紙、右下の色だけが」

                  ⇔ 見延典子「宇津志グリーン」

4・12 久保寺辰彦さん「徐々によくなっているように」

                 ⇔ 見延典子「3箇所の修正」

4・12  アジ祭り

4・11『日本外史』北条氏を読む。「北条泰時の賢さ」

4・10『日本外史』北条氏を読む「頼朝が没し、政子が政事に関わる」

4・10 山根兼昭さん「欲が出てまいりました」

              ⇔  見延典子「冷却期間を・・・」

4・9 山根兼昭さん「文字、色のバランスが良くなった」

                  ⇔ 見延典子「ドツボに・・・」

4・8    『日本外史』北条氏を読む。「頼家が世子になる」②

4・8 『頼山陽史跡詩碑めぐり」修正表紙、裏表紙

4・6 春の野菜をどっさり

4・5   春爛漫

4・1 宴の後は・・・

4・1   暖色系

3・30 花見

3・29 札幌の中ジョッキ

3・28  長浜好博さんに会う

3・27  半年ぶりの・・・

3・24 頼家が世子になる①

3・24 大根の花

3・23 馬酔木

3・22   ようやく・・・

3・20 見延典子 → 新江利彦さん「目からウロコ」

3・19   再開

3・18 飲みこむように

3・16   気になること

3・15 頼朝の挙兵と鎌倉開府

3・14 珍本、稀覯本

3・13 印刷開始!

3・12   3月の色

3・11 新連載『日本外史』北条氏から「時政、頼朝を嘱望す」

3・9   もんじゃ焼き

3・8 見延典子 → 信濃さん「千軍と千兵」

3・5 見えますか? 読めますか?

3・4 コツコツ作成中

2・23「頼山陽ネットワーク通信」第23号

2・27 シウパ

2・25 資料集

2・24 副反応

2・23 アヒージョ

2・22  3回目

2・19「頼山陽ネットワーク通信」総集編も作成中

2・18 まんぼう延長

2・17 ぼっこ手袋

2・15 冷蔵庫の整理

2・13 タコパ

2・12  真っ赤

2・11 1年2カ月

2・9   用紙の発注

2・7 雪の実家

2・5   新わかめ

2・1 櫛寿(くしじゅ)

1・30「頼山陽史跡詩碑めぐり」の最終目的地「北海道」に到達

1・29「小銭」対策

1・26山下幸太郎さん

「富山市に頼三樹三郎の『六十四梁舟板の霜』という詩碑」⇔ 見延典子 

1・25 

東北地方大捜索中、ご協力下さい!~『頼山陽史跡 詩碑めぐり』②

1・23 小玉敏明さん「日経新聞に頼山陽」 ↔ 見延典子

1・23東北地方大捜索中、ご協力下さい!~『頼山陽史跡 詩碑めぐり』

1・22 豚足と元旦

1・21  大寒 

1・19   寒味噌

1・17 宮内恵美子さん「誤植では?」

1・13   応募総数11編

1・10   マッチ

1・8    コロナ、蔓延防止等重点措置

1・7 『頼山陽史跡 詩碑めぐり』進捗状況

1・6 旅猿ツアー「奈良、月ヶ瀬ツアー」仮ご予約のご案内

1・3  試作

 

見延典子のブログ一覧 2021

 

12・31 初めて知ったこと

12・30    母からの手紙

12・28 菊池懐古の詩碑

12・25 金メダル記念グッズ

12・23  好博さんと老母が

12・19  冬だから

12・16  久しぶり

12・10 山根兼昭さん、見延典子「疑惑の頼山陽について」

12・7  忘年会

12・6  また甘酢和え

12・4  エ、エーッ!?

12・2  結城紬

12・1     家系図と写真

11・30「頼山陽 史跡詩碑めぐり」九州へ

11・29   ラインで

11・27 梅庵さんの畑へ

11・24    長浜万右衛門の過去帳の写し

11・22    巻き寿司

11・21   ランチミーティング

11・17 中国人のお宅へ

11・16 1年3カ月ぶり②

11・16 見延典子 → 山根兼昭さん「頼山陽が書いた為書きの例」

11・15    1年3カ月ぶり

11・12 岡本久美子さん「嬉しい情報が飛び込んでくるなんて」

 ↔ 見延典子「長濱好博さんからの情報の続き」

11・12 山根兼昭さん「『得月楼』楼主、寺田家現る」

 ↔ 見延典子「もともとの楼主は『林谷山人?』」

11・11 長濱好博さん ↔ 見延典子

「長濱万右衛門の一番古い記載は元和2(1616)」

11・6 頼山陽が名付けた「鯉山(りざん)」

11・5  レモンとゆず

11・5  最終判断

11・4  年に一度の・・・

11・3「頼山陽味噌」梅庵大豆の収穫と乾燥

11・2   6種類の紙で

10・31  半年ぶりの・・・

10・29  山陽柿

10・28 「薩摩川内市にある『頼山陽宿泊碑』」②

10・27   小室圭さん 小室真子さん

10・25   問題点

10・23  梅庵さん ↔ 見延典子「『頼山陽味噌』プロジェクト」①

10・21   杏坪柿まとめ

10・19 人生2度目の挑戦

10・18 ひろしまフォト歩きさん「杏坪柿、日吉神社再訪」

10・17   製本、説明を聞きに

10・17 山内歴史探索マップ

10・16   解除明け

10・15

ひろしまフォト歩きさん「頼杏坪ゆかりの日吉神社(庄原市)」

10・13 杏坪柿

10・9 見延典子 → 山下幸太郎さん(鹿児島県在住)

「亀嶺峠にある頼山陽の石碑」④

10・9

ひろしまフォト歩きさん「頼杏坪ゆかりの充糧碑(庄原市)」

10・7見延典子 → 山下幸太郎さん(鹿児島県在住)

「亀嶺峠にある頼山陽の石碑」②

 10・5 ロバート・タック先生に訊く 最終回

「『日本外史』の英訳はどこまで進んでいますか? また完成はいつですか?」

10・4

「京都、大坂の周辺」後半へ「全国 頼山陽史跡&詩碑めぐり」(仮称)

10・3  トルコキキョウとアザミ

10・3 ロバート・タック先生に訊く③

「『日本外史』のどこがおもしろいか?」

9・30 月刊ウエンデイ広島に「タック先生の『日本外』』英訳」

9・27 栗ご飯

9・26  ロバート・タック先生に訊く②

「『日本外史』を英訳しようと思った理由」

9・25    栗拾い

9・23   ロバート・タック先生に訊く①

「『日本外史』の英訳に際して使用している文献」

9・20   満席

9・15 誕生日でもないのに

9・14  最近のDIY

9・11  見延和靖選手が手術

9・11 見延典子 → 山下幸太郎さん「頼山陽と中国古典について」

9・7   細い

9・1    タコパ

8・29 4元中継、オンラインで頼山陽

8・25 イラストのほうが・・・

8・23

岡本久美子さん「見延さんの高祖父の名前がわかりました」 

 ⇔見延典子「長濱久松は父の名から『萬藏』自分の名から『久蔵』と」

8・20「切り株」その後

8・18 元気なのは

8・15 見慣れた景色が・・・

8・13   大雨特別警報の中で

8・11 見延選手に1億円!

8・10

会員希望者さん「8月の催しにZoomで参加したい」⇔ 見延典子

 8・7  3回目

8・5  舟は動き出してしまった

8・3      久しぶりの再会

7・31 見延選手、団体で「金メダル」

7・30 とりあえず1冊

7・29   ぶどう

7・25   見延和靖選手、東京オリンピックに本日出場

7・24   整理能力

7・23   那須正幹さん

7・21   ある日のランチ

7・21 見延典子→栃木県在住岡本さん 「『私のルーツ』長濱家」⑨

7・20   漢詩の作り方

7・17   試し刷り②

7・16   梅庵さんの畑で

7・15   輜重兵第五聯隊・馬碑

7・14 バッハIOC会長「来ないでください」②

7・13   第一回目の接種

7・11 見延典子→栃木県在住岡本さん「『私のルーツ』長濱家」⑦

7・10  菅義偉内閣総理大臣

7・9 雨の中

7・7 サンドイッチ②

7・6   煮卵

7・4 見延典子 → 栃木県在住岡本さん

「『私のルーツ』長濱家に関連して」⑥

7・3 試し釣り

7・2  齋藤希史『漢文脈と近代日本』

6・30   A3ノビ

6・29 ○十年ぶりに

6・27 7月になれば

6・24 パソコン

6・24 見延典子 → 栃木県在住岡本さん

「『私のルーツ』長濱家に関連して」④

6・19 でんすけすいか

6・16 サンドイッチ

6・15  切り株、その後

6・14 見延典子 → 栃木県在住岡本さん

「『私のルーツ』長濱家について」②

6・13  小鰯

6・12 松子山を踰ゆ

6・7   山縣亮太 100で日本新9秒95

6・5 老母からの定期便

6・3   給食のオバサン

5・31 92歳のワクチン接種

5・28「頼山陽没後100年祭」京都でも

5・26 緊急事態宣言、延長

5・24   釣りたて

5・20 梅庵さん、不動院麻生さん「切り株の除去法」

5・19 不作

5・17 梅庵さ~ん

5・16   1931年(昭和6)発行の雑誌➁

5・14   1931年(昭和6)発行の雑誌

5・13 オンライン 英語で「江馬細香」

5・12 オンライン 英語で「江馬細香」のご案内

5・9  応援のつもりで…

5・7      ピンクのカ一ネ一ション

5・4      GW中にやりたかったこと

4・27    頼山陽の肖像画に挑戦➁

4・25   バッハIOC会長「来ないでください」

4・23 広島県呉市広 頼山陽文学碑

4・21 タケノコ&フキ

4・20 ランチ女子会

4・19   壊れた

4・17 曽根天満宮で詠んだ頼山陽の漢詩

4・16 石工石田直之

4・15   英語で「江馬細香」

4・14  多賀谷武兵衛の足跡を訪ねて③

4・12 多賀谷武兵衛の足跡を訪ねて➁

4・12 票が入らない

4・11  多賀谷武兵衛の足跡を訪ねて➀

4・10 赤いコ一ト

4・8  満94歳の姑

4・7    「尊」と「噂」

4・6  便利じゃない方眼紙

4・4  救いの手

4・3  続𣾇

4・2  三吉幸子さん「お尋ねの『さんずい+奠」⇔ 見延典子

3・31 便利な方眼紙

3・29   助けてください!

3・28 見つける!

3・26   ランチミーティング

3・25  3月23日の講書始、you tubeにUP

3・23 講書始の儀で頼山陽『日本外史』

3・23   頼山陽の像肖像画に挑戦

3・21 宮原節庵賛の頼山陽肖像画➁

3・19 宮原節庵賛の頼山陽肖像画

3・17   この季節ならでは

3・16 「広邑新墾碑」はいつ建てられたか?

3・11 和歌の英訳、和訳

3・10 ノコギリ殺人事件

3・9  匿名さん「伊藤痴遊は後に政治家に」⇔ 見延典子

3・8  匿名さん ⇔ 見延典子 「伊藤痴遊『維新秘話』」

3・8  世間では

3・7  為せば成る

3・6  今年初めての…

3・5  また来年

3・4     上履きと上靴

3・2     朝から夕まで

2・26 英語で「頼山陽の母」

2・24 絵の教室で

2・23 竹ぼうき

2・22 春めいてきたので

2・20   4カ月ぶりの…

2・17  こあえ

2・15    樵(きこり)

2・14 見延典子 → 上田誠也さん「なかなか重要度の高い内容」

2・10 これぞ、まさしく…

2・8 見延典子 → 米山俊哉さん「麒麟が来る」最終回、ご感想は?

2・7 広島市、新規感染者ゼロに

2・5   森喜朗東京オリ・パラ競技大会組織委員会長

2・4     一嘆一憂

2・1 「全国頼山陽史跡めぐり」の編集、進捗状況

1・27  3カ月延長へ

1・24  変わった?

1・20  34度5分

1・16  プレゼント

1・12  ようやく

1・8 寒い朝

1・7 ゲ③

1・6 ゲ➁

1・5   オンライン新年会➁

2021・1・2 オンライン新年会

ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

 

「頼山陽と戦争国家

国家に「生かじり」された 

ベストセラー『日本外史』

『俳句エッセイ 日常』

 

『もう頬づえはつか      ない』ブルーレイ

 監督 東陽一

 原作 見延典子

※当ホームページではお取扱いしておりません。

 

 紀行エッセイ

 『私のルーツ

 

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