写真の投稿コーナーを設けました。珍しい写真、面白い写真のご投稿をお待ちしております。(添付のアドレスについてはお問い合わせください)

高山病の心配もなんのその 自分がこれほどの高所恐怖症だったとは・・・

人類はどこにでも住めるのだ 、『我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか』

 

行ってよかった!

 

 

2018・4・10

好永良子さん

「マチュピチュに行ってきました」

 

憧れのペルーのマチュピチュに行ってきました。


大迫力のイグアスの滝
大迫力のイグアスの滝

2018・4・7

好永良子さん

「イグアスの滝を見てきました」

 

ブラジルとアルゼンチンにまたがるイグアスの滝を見てきました。北米のナイアガラの滝、アフリカのヴィクトリアの滝と並び、世界三大瀑布に数えられています。毎秒65,000トンという想像もつかないような大量の水を放出しているそうです。

 

 


福屋の屋上(広島市)
福屋の屋上(広島市)

覗いてみると…

2018・4・1

ちづPさん

こんなところに「頼山陽」

 

広島の老舗デパート福屋。その屋上にミニ図書館があります。

見延典子さんの『頼山陽』『すっぽらぽんのぽん』も置いてありました。よいデパートですね!

 

 

 

 



2018・3・23

匿名さん「ハワイキラウエア火山」

 

先週、夫婦でハワイへ行き、キラウエア火山を見てきました。ハワイには何度か来ていますが、キラウエア火山は初めてです。ハワイで唯一世界遺産のなっているそうです。

 

 


2018・3・12

匿名さん「壊れてますよ」

 

逆さまになった車の写真が出ていましたが、前を走っている車。なんだかヘン。ワイパーが壊れてますよ。わかっていると思うけど。

 


2018・3・10

匿名さん「逆さまの車」

 

運転中、通りがかった交差点に大勢の警察官の姿。電信柱の向こうに、なんと、逆さまになった一台のワゴン車がみえる。いったいどうやったら180度回転できるのか? 運転手や同乗者は無事なのだろうか?

 

 逆さまになった車(左)
 逆さまになった車(左)

これぞ「私の傑作」            桜花爛漫/ひろしまフォト歩き
これぞ「私の傑作」            桜花爛漫/ひろしまフォト歩き

毎年、桜の季節には、桜めぐりに夢中になるひろしまフオト歩きさん。

「あとひと月余りでやってくる桜前線。どうやら今年の春も、のどかな気持ちで過ごせそうもありません」

 

今春も楽しみにしています!

 

 

2018・2・27

広島フォト歩きさん「私の傑作」

 

「経済春秋」(広島市)の「私の傑作」というコーナーに、本ホームページでおなじみひろしまフォト歩きさんの「桜花爛漫」という作品が載っていたので、ご紹介する。


セントポーリア(下)は義母からぜひ撮ってと言われアップしました。

2018・2・17

義弟Hさん「クンシラン」③

 

寒さの中、満開を迎えたクンシラン。オンコの木に積もった雪との組み合わせが面白いと思い、撮ってみました。

セントポーリアも義母が丹精込めて育てているものです。

 

 


2018・2・16

義弟Hさん「クンシラン」②

 

昨日のクンシランの続きです。

札幌は雪が降り積もり、厳寒の日々が続いてますが、みずみずしいオレンジの花々に癒されています。

 

 


2018・2・15

義弟Hさん「クンシラン」

 

義母(見延典子の母)が手塩にかけて咲かせた「作品」です

参考…クンシランは春に咲く多年草。ラン科ではなくヒガンバナ科クリビア属。「君子蘭」は当て字。

 


 子どもが履く「陸王」の靴
 子どもが履く「陸王」の靴

足袋に似て、靴底も薄いので、しっかり地面を踏みしめることができるらしい。気になるのは値段。インターネットで見ると、一万円前後。これで記録が伸びるなら、陸上選手には安い買い物かもしれない。

 

 

2018・1・27

「陸王」の靴

 

見慣れない靴を履いている子どもがいる。少し前「陸王」というドラマで紹介された靴だという。

 インターネットより
 インターネットより

新兵器の雪かき機
新兵器の雪かき機

2017・12・10

義弟Hさん「雪かき機の試運転」

 

先日「見延典子のブログ」で紹介された雪かき機。以前から購入を考えていましたが、コンパクトサイズが販売されたというので、思いきって購入。札幌に雪が降り積もったので、試運転してみました。


拙宅の玄関周辺がスッキリ。これで日々の重労働から解放されるはず。

 

 

参加したのは5キロのビギナーコース。好天に恵まれ、皆さん、気持ちよさそうに走っていました。もちろん私も完走です。

 

 

 

2017・11・4

匿名さん「ひろしま平和マラソンでインタビュー」

 

ひろしま平和マラソンに参加。知人が中国放送の田口麻衣アナウンサーからインタビューを受けました。


2017・11・3

匿名さん「金魚」

 

孫が幼稚園で描いた絵。金魚だそうです。子どもの感性にはかないません。

 

 

 


2017・9・23

梅庵さん「カエルくん」

 

先日の台風の際、花の中に避難していたカエルくんです。

 

 


2017・8・21

匿名さん「外務大臣だった人だ~」

 

20日(日)広島平和通り近くの河原町。「地蔵尊祭り」とやらが行われているというので、なんとなくのぞいて見ると、舞台上には見覚えがある男性。この間まで外務大臣だった人だ~。司会は広島が誇るローカルタレント西田篤史さん。休日も働いとるんじゃね!!

 

 


2017・8・8

Nさん「あの早稲田松竹が…」

 

本日7日、高田馬場で用事を済ませ、何年も歩いた事の無かった早稲田通りの古本屋の方へ、足を延ばしましたら、ナントナント!!! 


もう無くなったと思っていた映画館の早稲田松竹が、昔の姿で営業しておりました!!! 懐かしくて、様子を見てきました。映画は2本立てで、『家族の肖像』とアランドロンの『若者のすべて』でした。

 

もしかすると、見延先生や御主人も若かりし頃、この映画館で御覧になったのではと思いましたので、携帯で撮りました画像をおおくりします。

 

 

中津のオッサンと孫の勇姿。     中津市報の表紙を飾る。
中津のオッサンと孫の勇姿。     中津市報の表紙を飾る。

2017・8・1

中津のオッサン

「中津祇園にウチ狂って」

 

小生、26日~30日まで中津祇園にウチ狂っておりました。(29日車は朝520分集合、30日は戻り車で帰宅は0時すぎです) 

 

真っ黒に日焼けし、まだ祗園ボケがあります。

 

※写真は昨年の中津祇園、孫と祗園車に向かうところです。中津市報の表紙を飾りました。

 

 


2017・7・29

カズ君さん「清宮君、107本目のホームランシンに」

 

昨日28日から東京出張。清宮君の試合を見る為、朝4時半から神宮球場に並び、一番前の席をゲット!

 

清宮君の高校通算ホムラン最多107本目を目の前で見ることができました。

 

因みにホームランシーンYouTubeに映っていました。そのワンショットです

 

 


菅原道真
菅原道真

2017・7・12

梅庵さん「菅原道真㊙伝説」

 

石内(広島市郊外)に伝わっとる菅原道真伝説のことを、お知らせいたしましょうかいのう。大宰府に流されゆくリアル道真公ゆかりの「伝説」がご近所で語り継がれ、千百年余の時を経て伝わっております。


道真公は海路で流されたという通説もございますが、こちらの「伝説」では従者のお腹が痛くなり、動けなくなったのです。広島駅近くにある尾長八幡宮に立ち寄ったあと、道真と別れた従者はどうして広島の山里石内を選んで留まることになったんじゃろうか?

 

ここで梅庵の妄想が始まるのであります。ひどい腹痛とは? なんで道真さんは腹痛ごときで、置き去りにしんさった?

★まず、従者とは、道真さんの良き人でなければなりませぬ。確か、史実として、奥様は京で家を守っていたはず(幽閉?)。

★さすれば、道中、道真さんを慰め、細々と彼を気遣う佳人がいないと、話が進みませぬ。

★道真さんは、石内の北部には紫水の旨い、風水にも恵まれた土地があることを聞き及ん でおり、そこに(もうおわかりでございましょうか?道真さんのタネを身籠っていた) 佳人を住まわせることにしたんでありまする~。

維新後のことでありましょう。ご当主のお爺様は絵心がおありだったので、幼少の頃、のっぺらぼうだったお地蔵様に、つい筆をいれられたそうじゃ。なかなかキリっとしたお地蔵様に変身されたそうな。道真公の持念仏は、いま石内に、ございました~!とさ。

      参考「石内のむかしの話」

今回、その伝説のR家にいそいそと出かけ、都から運ばれた道真ゆかりのお地蔵さんに拝謁いたしました。広い庭を突っ切った裏山に、祠がございました。

 

今回の一枚「菅原道真ゆかりのお地蔵さんに一筆、キリっとしたお姿に」

 


 

この月花美人は平成の初め、別府支店に勤務時代に知人から戴きました。植木鉢育ちなので、転勤毎に連れまわり 約30年 我が家の家族 お年寄りと思います。

 

2017・7・5

堀尾哲朗さん

「月下美人が咲きました」

 

いつも楽しくネットを拝見しています。

ここ数日の暑い日々で、昨夜、月下美人が咲き、写真に撮りました。今朝、ネットで月下美人の「つぼみ」を拝見しましたので、素人の写真ですが、送ります。お笑い下さい。

一度に咲くのは 10花以下ですが、年数回開花、一夜限り (しかも真夜中のみ) ですが、目を楽しませてくれています。

一方、庭の片隅には、広島に帰って来た時 植えた、サンゴ花(?)も今が盛り、

こちらも 年数回の開花、日持ちもし 庭を明るくしてくれています。


ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

 

「頼山陽と戦争国家

国家に「生かじり」された 

ベストセラー『日本外史』

『俳句エッセイ 日常』

 

『もう頬づえはつか      ない』ブルーレイ

 監督 東陽一

 原作 見延典子

※当ホームページではお取扱いしておりません。

 

 紀行エッセイ

 『私のルーツ

 

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