「関連出版物と評価」の目次

「関連出版物と評価」は特別な記載がないもの以外、

                  見延典子が執筆しています。

10・12 見延典子 🔁 中津のオッサン 森鴎外『井沢蘭軒』

 

7・22 中村真一郎『頼山陽とその時代」

 

7・20 凸版印刷株式会社印刷博物館『武士と印刷』

 

6・22 湯谷祐三さん「手紙より見たる雲華上人の生活と思想

 

6・8 三谷太一郎『日本の近代化とは何であったか』

 

2017・1・27 広島 頼山陽評価の転換点

                             「浅野長勲侯の生い立ちと年譜」

 

12・27 津木林洋「とつげん・いっけい」

 

12・17 尾藤二洲没後二百年遺墨集②

 

12・14 尾藤二洲没後二百年遺墨集

 

12・9 坪内隆彦『GHQが恐れた崎門学』補足

 

12・1 坪内隆彦『GHQが恐れた崎門学』②

 

11・29 坪内隆彦『GHQが恐れた崎門学』

 

10・1 石村良子さん「日中を結ぶ『日本外史』」

 

9・30 山根兼昭和さん「上海図書館蔵『日本外史』」

 

7・30 陸軍省推薦『維新志士 勤王詩歌評釋』

 

7・15 北畠親房『神皇正統記』

 

4・20 川本伸寛編『渉成園と頼山陽』

 

4・14 頼山陽記念文化財団会報「雲か山か」103号

 

3・24 湯谷祐三「広瀬淡窓より見たる雲華上人に人間関係」

 

3・19 有吉佐和子『恍惚の人』②日本外史』「恍惚」の記載個所

 

3・18 有吉佐和子『恍惚の人』①

 

2・15 徳冨蘇峰① 中野好夫『蘆花徳冨健次郎』

 

2・2 夏目漱石著『吾輩は猫である』に頼山陽

 

1・16 山路愛山19「日本現代の史學及び史家」

 

1.13 山路愛山18 在野の歴史家

 

1・8 山路愛山17 いずれにしろ革新的

 

2016・1・3 山路愛山16 山路愛山の思想

 

12・31 山路愛山15 公武合体と尊皇攘夷

 

12・30 山路愛山14 徳冨蘇峰という人

 

12・30 匿名さん「頼山陽は公武合体論者に賛成」

 

12・29 山路愛山『頼襄を論ず』13再び「頼山陽は公武合体論者」

 

12・17 頼山陽書簡集

 

12・9  山路愛山『頼襄を論ず』最終回

 

11・13 山路愛山『頼襄を論ず』11

 

11・2 山路愛山『頼襄を論ず』10

 

10・23 高島敏男『明治の荻生徂徠』②

 

10・21 高島敏男『明治の荻生徂徠』①

 

10・14 山路愛山『頼襄を論ず』⑨

 

10・2 山路愛山『頼襄を論ず』⑧

 

9・26 山路愛山『頼襄を論ず』⑦

 

9・18 山路愛山『頼襄を論ず』⑥

 

9・13 「漢詩人 広瀬淡窓」

 

9・11 山路愛山『頼襄を論ず』⑤

 

9・10 山路愛山『頼襄を論ず』④

 

9・4 山路愛山『頼襄を論ず』③

 

8・30 山路愛山『頼襄を論ず』②

 

8・25 山路愛山『頼襄を論ず』

 

8・11 小久保均『流れてやまず』

 

8・5 湯谷祐三『雲華上人との交流と田能村竹田の画業』

 

7・10 安藤忠男『頼山陽詩集』

 

6・23 頼成一 伊藤吉三訳注『頼山陽詩抄』

 

6・20 揖斐高訳注『頼山陽詩選』

 

4・18 湯谷祐三『雲華上人年譜稿』

 

4・11 『雲か山か』100号

 

4・8 『先哲遺墨集』

 

2・27 『蒙古襲来』を読んでみた

 

2015・2・21 『頼山陽全書』全8巻から「詩集」

 

12・29 中津のオッサン「学生は忠臣蔵を知らない」

 

12・28 頼山陽再評価に向けて

 

12・27 昭和6年の頼山陽

 

12・26 中津のオッサン「頼山陽100年祭の新聞記事」

 

12・16 松本健一著『明治天皇という人』1~5

 

12・10 頼山陽の評価について、Yさんとの公開討論です。

 

12・4 冊子『戦後70年 甦れ 頼山陽』

 

9・26 江藤淳著『閉ざされた言語空間』

 

8・30 シンポジウム浦上玉堂2013『玉堂片影』

 

8・1 『大菩薩峠』に引用された頼山陽の漢詩

 

7・31 中里介山著『大菩薩峠』

 

7・23 吉川英治著『梅颸の杖』

 

7・15 山根兼昭氏が送ってくださった資料

 

7・9、10頼静子著『梅颸歌文鈔』頼山陽の母の文章力

 

7・8 夏目漱石『草枕』に描かれた頼山陽

 

7・4 宮尾登美子著『天璋院篤姫』(漢詩紹介も)

 

6・25 柴田錬三郎、司馬遼太郎は頼山陽をどう評価したのか?

 

6・17 大濱徹也著『日本人と戦争』

   見延典子
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