見延典子のブログです。

2020・9・28

呉にて

 

先日、浜田会で呉に行った夜、夫の実家に泊る。

 近所の店でモ一ニング
 近所の店でモ一ニング
マスクも忘れません
マスクも忘れません

翌朝、姑(満93歳)は施設へ。

迎えの車が来るのはまだ先というのに、外に出て待っていた。

 


2020・9・25

着物日和

 

猛暑が去り、ようやく秋の訪れ。着物に袖を通すにはよい季節になってきた。古いアルバムを見返すと、おばあさんたちは皆、着物姿である。その仲間入りをするものまた楽し。例のごとく、身につけているのはすべていただきもの。このブログでもい紹介したことのある品々だ。ありがたや、ありがたや(笑)

 


祝いごとがかさなり、「イチジクのケーキ」も。

 

目で愛で、味覚を味わう。秋を感じる一日。

 

2020・9・23

お花&ケーキ

 

『俳句エッセイ日常』の出版を祝い、お嫁さんからお花をもらう。


高層階の角部屋
高層階の角部屋

このプラン、夕食は1万7千円のコ一スが付くという。半信半疑だったが、事実であった。高級食材がほどほどに使用されている。

ホテルで気分転換できたけれど、なんだかあとが怖いなあ…

 

2020・9・17

GOTOトラベル

 

何かと世間をにぎわせているGOTOトラベル。高級ホテル平日一泊2日2食付き3万円以上が5千円弱になるというので、利用してみた。

夕飯は個室で。
夕飯は個室で。
朝食も充実。
朝食も充実。

会場は若者向けのカフェだった。
会場は若者向けのカフェだった。
石村代表からいただいた          「帯留め」をつけて出席。
石村代表からいただいた          「帯留め」をつけて出席。

2020・9・12

絶不調

 

昨夜は句会。句友の皆さんが完成したばかりの『俳句エッセイ日常』を購入してくださる。

けれど、句会がはじまると、まったく票が入らない。絶不調である。まあ、こういうときもある。次回、リベンジということで…。

 


2020・9・8

今年も…

 

今年も、お嫁さんの実家の畑でとれたイチジクとジャムをいただく。

イチジクは、広島で暮らすまで食べたことがなく、また一見、グロテスクに思える風貌(?)から、食べてみようと決意するまで、時間がかかった。

 

今はすっかり大好物に。

 

 


2020・9・7

おかげさまで…

 

おかげさまで、札幌の老母が満92歳の誕生日を迎えた。

 

多少の不調はあるものの、札幌の家族にお祝いしてもらい、うれしそうな写真が届く。

 

 

札幌の景色が一望できる店で
札幌の景色が一望できる店で

前列左から桜井詞さん、山根兼昭さん、進藤多万さん、後列左は石村良子代表、見延典子をはさんで右は花本哲志さん。

山根さんが一席もうけてくださり、頼山陽史跡資料館主任学芸員の花本哲志さん、頼山陽ネットワークから石村良子代表、進藤多万さん、見延典子が集まり、旧交を温めた。

 山根さん、ご馳走になりました!
 山根さん、ご馳走になりました!

2020・9・4

山根兼昭さん一行、ご来広

 

9月3日、本ホームページでもお馴染み、愛知県在住の山根兼昭さんが、同じく愛知県在住のご友人 桜井詞さんと広島に来られた。現在、頼山陽史跡資料館で開催中の企画展「広島頼家ことはじめ」をご覧になるためである。

桜井さんは国内のJR全線乗車され『旅ゆくrailman』3冊を出されている。

編集を開始した『頼山陽史跡めぐり』(仮称)の話や、コロナが収束したなら、みなでバス旅行をしようなどと話は大いに盛りあがった。


ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

『俳句エッセイ 日常』

 ご予約承り中!

9月10日発売予定

書店では取り扱いません。

部数限定。稀覯本かも?

 詳しくはこちら

 

石村良子代表の編集

『頼先生遊記帖』(『十旬花月帖』) 

  好評発売中!

国家に「生かじり」された 

ベストセラー『日本外史』

「頼山陽と戦争国家

感想② 感想③

感想④

南々社
南々社

 

『もう頬づえはつか      ない』ブルーレイ

 監督 東陽一

 原作 見延典子

※当ホームページではお取扱いしておりません。

 

 紀行エッセイ

 『私のルーツ

 

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