2020・1・26

ママ友と女子会

 

久しぶり、ママ友3名での女子会。息子たちが同級生で、子育て中から長いつきあい。3人とも男の子を育てる苦労を味わいつくしたが、息子たちは皆子が生まれ、今年39歳になる。ようやく穏やかな日々(笑)

 

ママ友3人でときどき飲みに行く
ママ友3人でときどき飲みに行く

 開店祝に白の胡蝶蘭
 開店祝に白の胡蝶蘭

まだプレオ一プンの段階で、集まったのは10名ほど。写真を写すのを忘れたが、もちろんお好み焼きやアルコールもある。お客さんに愛されるお店になりますように。

 

2020・1・23

友人の開店祝

 

近々、友人が広島駅近くで「お好み焼き&バ一」の店をオ一プンするというので、お祝いに行く。


左からアメリカ人のAさん、ロシア人のBさん、見延をはさみ、右は日本人のCさん
左からアメリカ人のAさん、ロシア人のBさん、見延をはさみ、右は日本人のCさん

2019・1・20

外人さんの「ライサンヨウ」

 

先日、京都の大学の先生が頼山陽文徳殿の調査に来られた際、広島在住の外人さんも誘い、いっしょに見学した。帰りは隣の「頼一族の墓所」へ。彼らの口から「ライサンヨウ」という言葉が出るたび、新鮮な気持ちになる(笑)

 


2020・1・19

恒例の新年会

 

毎年恒例の「日本外史を読む会」の新年会。持ちこみのお酒もあり、人生の先輩でもある会員から示唆にとむ話をうかがう。

 


2020・1・13

勉強はじめ

 

「勉強はじめ」そんな言葉があるのか、本年も頼山陽史跡資料館の「日本外史を読む会」に参加。現在は「楠氏」を、皆さんと音読中。

勉強の合間、もぐもぐタイム
勉強の合間、もぐもぐタイム

話は変わって、昨日付け着物の「柄×柄」の件、石村代表から「柄に柄を重ねるのは、着物ならではの伝統です」と教えていただき、一安心。石村代表の一言で、着物の世界がぐんと広がったような気分に。

 


2020・1・12

新年の着物

 

「ウエンデイ広島」さんから『頼山陽と戦争国家』の取材をうける。

さて何を着ようかと着物をひろげるうち、この羽織との組み合わせになったが、ふと「赤」×「黒」は『頼山陽と戦争国家』の表紙の色の組み合わせと同じだと気づき、思わぬ偶然に笑ってしまう。身につけてものはすべてもらいもの。くださった皆様、ありがとうございます!

 

柄×柄ってNGなんでしょうかね。羽織に梅花が描かれていたので、 袖を通してみたくなりました。
柄×柄ってNGなんでしょうかね。羽織に梅花が描かれていたので、 袖を通してみたくなりました。

2020・1・10

シンビジュウム

 

20年前に知人からいただき、枯らしたり、再生させたり、次第に元気を失っていったシンビジウム。気になって、ときどき肥料を与えていると、なんと、蕾を出している!

 

 


2020・1・8

七草がゆ

 

お嫁さんから、すべて地物産という七草セットをもらう。

作り方も書いてあったが、どろどろしたものは苦手なので、自己流で水を加減し、そこそこ歯ごたえのある七草がゆに。なるほど、胃が休まる感じ。ほんのり野草の味。

 


2019・1・7

雪だるま

 

旅の土産という「雪だるま」をいただく。ふたを開けると、もう一つの「雪だるま」とまるい「雪」が4個。中身はおいしいチョコレート。

 

 


紙コップの「甘酒」
紙コップの「甘酒」

おみくじを引くと「大吉」(右の写真)。長年の経験から、この神社では「凶」は入れていないのではないかと考えるが、それはそれとして、新年早々気分はよい(笑)

2020・1・4

初詣で

 

近所の神社に初詣で。この神社では毎年、参拝客に「甘酒」を振る舞ってくれる(左の写真)


ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

 石村良子代表の編集

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ベストセラー『日本外史』

「頼山陽と戦争国家

感想② 感想③

感想④

南々社
南々社

 

『もう頬づえはつか      ない』ブルーレイ

 監督 東陽一

 原作 見延典子

※当ホームページではお取扱いしておりません。

 

 紀行エッセイ

 『私のルーツ

 

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