タイトルとして思い浮かんだのは「交響曲」(笑)

それぞれの花が、それぞれに主張し合っている。

 

 

2019・10・24

交響曲

 

出版祝いでもらったお花を描いてみる。


お花ももらう。
お花ももらう。

2019・10・23

出版祝い

 

愚息一家が『頼山陽と戦争国家』の出版祝いで、一席もうけてくれる。

 姫路の大吟醸
 姫路の大吟醸

皆でわいわい食事をするだけなのだけれど、それはそれで楽しい。

 

刺繍入り
刺繍入り

高価な着物なので、恐縮するが、袖を通すことでお返しとしたい。涼しくなり、着物の季節到来である。

 

 

2019・10・20

大島紬

 

大島紬を2枚もいただく。

単衣なので、来年着よう。
単衣なので、来年着よう。

メ一クインと男爵
メ一クインと男爵

どれも料理に使いやすいものばかり。さて、何を作ろうかな。

 

 

 

2019・10・16

北の大地から

 

札幌の老母が野菜を送ってくれる。

玉ねぎ、レッドオニオン、南瓜
玉ねぎ、レッドオニオン、南瓜

2019・10・2

イチジクのジャム&ハワイのビ一ル

 

イチジクのジャムをいただく。

天候のせいか、今年はイチジクが不作とか。

ビ一ルのほかにお菓子やバタ一も
ビ一ルのほかにお菓子やバタ一も

ハワイのビ一ルもいただく。ラベルがいかにもハワイらしい。

 

フレッシュな甘み
フレッシュな甘み

 

周囲の人たちに聞いてみたけれど、多くの人はそれぞれに防衛している。わずか2パ一セント、されど2パ一セント。私もささやかな抵抗。

 

2019・10・1

2パ一セント

 

消費税が上がる。いや、上がってしまった。


2019・9・26

コスモスと栗

 

教室に行くと、梅庵さんの畑で咲いていたというコスモスと栗がある。

風にそよぐ、しなやかでありながら強靭なコスモスを思いつつ描く。

 

モグモグタイムはアップルティ
モグモグタイムはアップルティ

南青山にある根津美術館
南青山にある根津美術館

台風はどこへやら、風は強いものの、青空が広がる。

岡本太郎のアトリエ
岡本太郎のアトリエ

駆け足ではあったが、旧交を温めることができ、記憶に残る旅になった。

 

2019・9・24

二つの美術館

 

東京から新幹線に乗る前に、根津美術館、岡本太郎美術館に寄る。

ミ一トパイ。隣席の西洋人がフオ一クとナイフできれいに平らげる姿にプチ感動。
ミ一トパイ。隣席の西洋人がフオ一クとナイフできれいに平らげる姿にプチ感動。
新幹線のお伴はお米のワイン(コシヒカリにワイン酵母を使用)と越前の柿の葉寿司
新幹線のお伴はお米のワイン(コシヒカリにワイン酵母を使用)と越前の柿の葉寿司

2019・9・23

藤沢宿

 

台風が北上する中、追いかけられるように藤沢へ。かつて東海道の藤沢宿があったところ。

そんな彼らを横目に眺めつつ向かったのはとある講演会。

講演中の山廣茂夫さん
講演中の山廣茂夫さん

山廣さんに初めて会ったのは大学時代。夫の高校時代の友人なのだ。その後もつきあいは続いていたが、実際に会うのは、たぶん30年ぶり。お互い、玉手箱を開けた浦島太郎、太郎子のようになってしまった。しかし話をすれば、昔とまったく変わっていない。人間とは不思議だ。

 

 

「東海道」や関連看板がならび、東海道を探索しているとわかる人々の集団がそぞろ歩いている。

ランチのにぎり寿司
ランチのにぎり寿司

古くからの知り合いの山廣茂夫さんの『もともと絵は抽象画である』の出版、関連イベント。


広島広域公園テニスコート        翌日には地元テレビ局で放映された。
広島広域公園テニスコート        翌日には地元テレビ局で放映された。

シングルスは、土居美咲VS日比野菜緒。24年ぶりの日本人同士の対決になり、6-3、6-2で日比野の初優勝。

 初優勝の日比野菜緒選手
 初優勝の日比野菜緒選手

30分後に行われたダブルスは、戦ったばかりの土居、日比野ペアが、クリスティナ・マクヘール(米国)、ワレリア・サビニフ(ロシア)ペアを逆転で下し優勝。

 

 

2019・9・18

「花キューピットオ一プン」初観戦

 

15日、「花キューピットオ一プン」2019の決勝を初観戦。

毎年有明で開催されていたジャパン女子ウイメンズオープンテニスが、昨年から名前を「花キューピットオープン」として広島で開催しているのだ。観客席とコ一トの席が近く、迫力のあるプレ一が楽しめる。

 準優勝の土居美咲選手
 準優勝の土居美咲選手
抽選でギフト券が当たる(笑)
抽選でギフト券が当たる(笑)

2019・9・15

秋の水

 

句会があった。兼題は「花火」「風鈴」だったが、さっぱり詠めない。

で、自由句に挑戦。

歯の治療に通ったことを思い出しつつ…
歯の治療に通ったことを思い出しつつ…

 

 義歯入りて舌収まれり秋の水

             典鳥

 


8月24日
8月24日

不格好だけど、初収穫!

2019・9・11

初収穫!

 

3週間前に咲いていたキュウリの花。真夏並みの暑さの中…


お嫁さんが広島から贈ってくれた         花の前でほほ笑む老母
お嫁さんが広島から贈ってくれた         花の前でほほ笑む老母

2019・9・7

祝! 満91歳

 

札幌の老母が誕生日を迎えた。満91歳。老母の母、つまり私の祖母も90歳まで生きた。老母は近くに住む子、孫、曾孫と日々交流しつつ、おだやかな老後を送っている。


ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

 石村良子代表の編集

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南々社
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 監督 東陽一

 原作 見延典子

※当ホームページではお取扱いしておりません。

 

 紀行エッセイ

 『私のルーツ

 

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