2022・5・23

 

 ムコ殿が釣ってきた大きな鯛。

 せっかくなので、刺身に。ぶつ切りではあるけれど、美味。育てている大葉を添えて、さて一献。

 

 


2022・5・9

生命力

 

 昨年は強剪定をして、小さくしたシラカシ。気温が上がるに従って旺盛な生命力を見せつけ、どこから湧いてくるのかみるみる葉を茂らせていく。放っておくこともできず、気になる枝をおとしていったら、なんと、スズメが巣を作っていた。スズメの生命力もすごい。


2022・5・8

プレゼント

 

母の日の、娘からのプレゼント。自分で折ったストール。「さをり織り」というらしい。麻や木綿を用いているので、これからの季節に使える。ありがとう。

 


2022・5・6

あま~い🍒

 

少し早いけど、母の日にと、お嫁さんからサクランボのプレゼント。

 あま~い🍒

 

 赤い真珠
 赤い真珠

 その種を春先に蒔いておいたところ・・・

2022・5・3

成長中

 

 昨年の初夏、梅庵さんの畑から分けていただいた大葉。夏から秋にかけてたくさん収穫したあと、花が咲き、種を取っておいた。

 次々に発芽して、早くもりっばな「大葉」に成長中。この夏も「いただきま~す」

 


2022・5・2

白い花②

 

白い花といえば、庭のエゴノキの花も咲きだした。枝も伸びてきたので、剪定も兼ねて、先のほうを切って活けてみた。可憐な花。

 


白いあじさい
白いあじさい
完成は次会に持ち越し
完成は次会に持ち越し

2022・4・28

白い花

 

絵の教室に行くと、白い花が活けてある。あじさいの一種という。

白の部分は画用紙の白をそのまま使って描きたい。背景はどうすればいいのだろう。思い悩むうちにタイムアウトに。次会に持ち越し。

 


2022・4・25

ある日のランチ

 

 ランチに行ってきた。

 税金投入の「県民割り」を利用し、ワンドリンク付、実質1500円くらいかな。ワクチン接種証明書を見せるなど多少面倒ではあるが、お客は私も含め、老人が多い。コロナ禍のささやかな楽しみ。

 

 ホテルの上層階にあるレストランで、大きな窓から、市街地が一望できる。


 

 大根の花挿す水の透明度 典鳥

 

 大根の花の絵を描いたときの様子を詠み、そこそこ自信はあったのだけれども、無票。チーン。

 

2022・4・17

句会

 

 メール句会が続いていたが、久しぶりに句友が一同に会しての開催。会場の居酒屋はほぼ満員であった。


 使用しなくなって、はや20年、いや、もっとかも。使いもしないのになんとなく捨てられず、物入れの奥に押し込んだまま歳月が流れた。でもいよいよ手放すことに。

2022・4・14

ワープロ

 

 今はほとんど見かけないワープロ。シャープの「書院」である。

 さしこんだままのフロッピーに「問題児」とある。おそらく小説「頼山陽」を構想していたときのものだろう。ふむふむ。


ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

『俳句エッセイ 日常』

書店では取り扱いません。

残部僅少!

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石村良子代表の編集

『頼先生遊記帖』(『十旬花月帖』) 

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ベストセラー『日本外史』

「頼山陽と戦争国家

感想② 感想③

感想④

南々社
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『もう頬づえはつか      ない』ブルーレイ

 監督 東陽一

 原作 見延典子

※当ホームページではお取扱いしておりません。

 

 紀行エッセイ

 『私のルーツ

 

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