おしゃれな瓶
おしゃれな瓶

2019・9・6

うめえら!

 

静岡のお酒をいただく。その名も「うめえら!」

閃きで、炭酸で割ってみる。

「うめえら!」

 

 


2019・9・4

パッと

 

これも札幌の老母が送ってくれた種。ひまわり。10日ぶりに30度を越えた昨日、パッと花が開いた。

 

 


一見、シャッター通りだけど
一見、シャッター通りだけど

8月にオ一プンしたというお店が。

食材だけでなく、器も凝っている
食材だけでなく、器も凝っている

2019・9・1

B級グルメの会

 

年に1、2度、親しい友人と催すB級グルメの会。今回は某ショッピングセンターへ。多くの店がシャッタ一を下ろす通りを歩いて行くと…

白くないけど、白ワイン
白くないけど、白ワイン
32歳の店主がお勧めの日本酒
32歳の店主がお勧めの日本酒

気さくな店主の人生談義を聞きながら、大満足の一夜であった。

 


2019・8・31

カンタン落款に挑戦

 

『頼山陽と戦争国家』の初校の直しを送ったあと、消しゴムとカッターナイフを買ってくる。

夫が小学生の頃使っていた「版画刀」   ほとんど役に立たず。
夫が小学生の頃使っていた「版画刀」   ほとんど役に立たず。

しかしながら1、5mm四方と小さいため、思いがけず苦戦。

近年、流行の消しゴムハンコを真似て、落款を作ろうと思ったのだ。頼山陽も自分で落款を彫っているし。やり方は消しゴムに下書きをして、カッターナイフで彫るだけ…

2、3時間かけて「典」の字で、2種類を作ってみたが、なんとも雑な仕上がり。ここから手を入れていけば、使い物になるだろうか。

 


2019・8・28

にょきにょき

 

九州北部では大雨という。当地もしばらく雨がちのが続いている。そのため草木の水やりは不要になったけれど、アレレ、キノコが生えてきた。もちろん食べませんから(笑)

 

 


2019・8・26

ハッピーアワー

 

24日、頼山陽文化講座で「楠正成」について語った後、石村代表、タマさん、梅庵さんと近くの店へ。

 

90分間話した後なので、冷たい飲み物はとりわけおいしい(笑)。講座の話を離れ、あれやこれやワイワイと話す。陽が高い時間ではあるが、お洒落な店内は女性グループを中心にけっこうな賑わいだ。

 

アルコールは数種類が300円で呑める。
アルコールは数種類が300円で呑める。

講演が終了した午後4時ころは、頼山陽史跡資料館のある袋町界隈の店でも「ハッピーアワー」が行われている。「ハッピーアワー」とは欧米発祥で、ビール・ワインなどアルコールが安く飲めるサービスタイム。15時くらいから夕方までの時間帯に行われることが多い。


広島の猛暑を耐えぬき、次々に花をつけ、「実」の片鱗が現われてきたのだが…

2019・8・24

どうなるキュウリ

 

札幌の老母から送られてきたキュウリの苗を植えたのは6月末だったかな(下)

中には枯れたようになっているものもあり、収穫できるかは不透明。キュウリの成長に水は欠かせないという。最近の雨が恵みになればよいのだけれど。

 


2019・8・21

背景

 

絵の教室に行くと、ユニ一クな形の画材が活けられている。けど、初心者にはなかなかむずかしい。

本日のティタイム
本日のティタイム

特に困ってしまうのは、背景の処理の仕方。

先生からアドバイスを受けながら、ダメもとで描いてみる。

こんなのも、ありかな。

 

 


2019・8・18

デリカシー

 

友人が「皮ごと食べられるブドウ」を持ってきてくれる。

大きな粒。食べごたえがある。
大きな粒。食べごたえがある。

ブドウは、皮を吐き出す必要があるから、食べる際には、時と場所を選ぶ必要があった。こういうブドウを考えたのは、なかなかデリカシーがある人ではないか。

 

 


気になって、札幌の老母が育てているアスタ一の写真を送ってもらう。赤・青・紫・黄色など色とりどりの花があり、一重咲きや八重咲き、ポンポン咲きなどバリエーションがあるという。奥は深そうだ。

 

2019・8・12

アスタ一②

 

アスタ一の和名は「えぞ菊」というそうだ。

老母が育てているアスタ一。 丈が長い。上の写真も。
老母が育てているアスタ一。 丈が長い。上の写真も。

2019・8・11

アスタ一

 

5月ころ、札幌の老母が送ったくれた「アスタ一」の種。老母が自分で育てた花から採取したもの。

プランタ一に植えて屋外で育てると、7月末から35度、36度と猛暑が続く広島で、かわいらしい紫の花をつけた。ほかにも蕾をつけているので、満開になるのを楽しみに、日々水やりに励む。

 

 


縦型のト一スタ一って、あるようでない。これまで使っていたものも、やはり縦型。

かれこれ30年は使ったかな。2枚焼けるところ、ヒ一タ一が壊れて1枚しか焼けなくなってしまった。

2019・8・3

プレゼント

 

娘からの誕生日プレゼントはト一スタ一(笑)

そういうわけで、いそいそと台所で新しいト一スタ一をセットしていたら、知人から「カボス」が届く。

つやつやした色あい、さわやかな香が「涼」を運んでくれたよう。

 

 


2019・8・1

誕生日

 

年々、近づくと憂鬱になってしまう誕生日(笑)

次の誕生日までがんばろう。

ありがとう。

少し早く、思いがけず、家族からバ一スデイケ一キのプレゼント。

Max Maraのバックは    お嫁さんから。
Max Maraのバックは    お嫁さんから。

今月描いた「銀河」
今月描いた「銀河」
本物の「銀河」
本物の「銀河」

う一ん、やっぱり本物のもつ存在感は圧倒的。色を変えればいいというものではない、とわかっただけでも収穫、ということにしておこう。

2019・7・31

改めて「銀河」

 

先月描いた「銀河」という紫陽花の新品種。イメージと違ってしまったので、描き直す。

先月描いた「銀河」
先月描いた「銀河」
教室の「もぐもぐタイム」
教室の「もぐもぐタイム」

ホームページ編集人  見延典子
ホームページ編集人  見延典子

 

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『頼山陽と

   戦争国家」

南々社
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『もう頬づえはつか      ない』ブルーレイ

 監督 東陽一

 原作 見延典子

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