➁次に、橋の欄干に、たとえ台風が来ようとも大丈夫なように、ロープでくくりつけるんじゃ。

2018・10・12

お祭りの幟たて

 

今日は秘伝?、幟の立て方を伝授いたしまする。

①まず、10メートルクラスの竹さおに幟(奉寄進とか、染め上げとります)を通して新しい竹の小枝をたばねて、ヘッドの部分に縦横に飾りまする

③近所のみんなで力を合わせて、よっこらしょっと!

 

今年も豊作じゃあ、おてんとさん、ありがとさん~

 

 

 


さあ、なんじゃろうか? 春に見事に咲いてくれる孔雀サボテンでわさわさと、何かおる。

ただし、

「愛の賛歌」ではござらん。

どうやら『親カメの背中に子カメを乗せて~』のカマキリバージョンでしたあ!

しかし、あんたら、何しとるんね~

 

 

2018・10・9

愛の賛歌?

 

みなさん、台風一過じゃが、意外と高温多湿の午後をいかがお過ごしかいのう。

ワシといえば、田んぼや畑でウロウロしとるんじゃが、まさしく秋というスナップショットを、まあ、勝手ながらお届けします。


2018・10・4

梅庵さん「迷いこんだ小鳥」

絵の額の上で羽を休める小鳥
絵の額の上で羽を休める小鳥

 

先日、小鳥が拙宅に迷い込んでまいりました。ちょっとピンボケですが。なんの鳥でしょうか? 雀ではありません。

 

 


 

第一段階 午前6時 

 

なんかが山椒の木に!いつの間にか葉もないなっとる~

第三段階 さて、私は誰でしょう?

       

 正解はアゲハ蝶
 正解はアゲハ蝶

2018・10・1

梅庵さん

「台風24のビフォーアフター」

 

 

第二段階 ちょっとフォーカス

第四段階 

午後6時 台風一過 まだ風は強い

 

 

大事には至らず、ほっとしております。

 

やれやれですが、10月は刈入れの月。「おにぎり」目指して頑張ります!

 


   見延典子
   見延典子

 

見延典子著

明治維新から150年

紀行エッセイ

 『私のルーツ

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『汚名』(本分社)

 

 近砂敦著『耶馬渓』

 見延典子の書下ろし

 小説『獲物』を収録

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