2020・5・3

ヒロミンさん(北海道札幌市在住)

「札幌は非常に懸念」

 

札幌はコロナの感染が止まらず非常に懸念されていますが,自宅で自粛等によりコロナが収まるまで無事乗り切りたいと頑張っております。

自宅の梅の木。              桜が咲く前に満開になりました。
自宅の梅の木。              桜が咲く前に満開になりました。

 

全国の皆さんも無事乗り切ることを心から祈っております。

 

 

 


 

連日の情報に対しまして、かつて「戦争突入」の日々もたぶんこんな「感じ」だったのかと、勝手に「感じ」ております。

2020・4・17 

梅庵さん(広島県広島市在住)

「ある京大免疫学研究者の発言」

 

<生き残る種とは、最も強いものではない。最も知的なものでもない。
それは、変化に最もよく適応したものである。>(ダーウィン)


先日京都大学の免疫学研究者が、TVで興味深い発言をされていました。
その内容は、
〇アメリカやヨーロッパで広まっている新型コロナウイルス株は、致死率が非常に高い。
〇しかし、日本の新型コロナウイルス株は、それとは違う種類であり、致死率はそれほど高くない。どうして、このような違いが生じたのか?
それは、
〇日本は、新型コロナウイルス感染の発生の初期段階から、中国からの観光客をブロックしなかった。
〇更には、去年の秋に中国で新型コロナウイルスの騒動が始まった初期から、膨大な観光客を受け入れ続けていた。この為、「毒性の弱い」段階の新型コロナウイルス株が大量に日本に持ち込まれていた。
〇そのため、日本においては、毒性の弱い新型コロナウイルス株に対する抗体を既に持っている人が非常に多い、可能性がある。仮に「毒性の弱い」新型コロナウイルス株に対する抗体であっても、(元は同じなので)毒性が強くなったコロナウイルス株に対しても有効である可能性がある。

⇒これは、いわゆる、「交差免疫」「交差反応」と呼ばれる免疫系に起こる現象であ~る。

なお、京大教授の論文では、既に多くの日本人の方が抵抗免疫をもっている可能性をも、書かれていました。(417日確認)。

さらに付言するならば、石内棚田米(発芽玄米尚可。事務局注=梅庵さん収穫の米)を大豆・海藻と食べれば、最強の免疫力をゲットできます。もしよろしければ、誰か検証してください。

 

2020・4・12 近砂敦さん(大分県中津市在住)

              「コレラとコロナ、今も昔も…」

 

西日本新聞(大分県内版)に隔週で連載している「なかつ今昔こぼれ話」。第37回目は「コロナ騒動」を書きました。コレラとコロナ、細菌とウイルスの違いこそあれ、世界に感染が広がり、理不尽に命を奪う構図は今も昔も変わっていません。

2020・4・11 近砂敦さん(大分県中津市在住)

             「豊前中津の新型コロナウイルス報告」

 

片田舎の豊前中津では色々なデマが出回つています

1. 中津在住の隣の宇佐市柳ヶ浦高校生の父が罹患(ホームページで必死の否定)

2. 運送会社の社員が罹患(問い合わせ100本以上、社員は困惑しキレてました)

3. 村上記念病院で罹患患者が死亡(確認の為、センパイが親しい院長に確認の電話 エラク叱られたと)

4. 隣の福岡県豊前市で罹患者が発生、本当かわからないような話が

  近隣のスーパーマーケットなどはお客さんが激減した。

ここでやっと学びました。新型コロナウイルスの発生は都道府県が発表し

その後に各市町村が発表する。それ以外はフェイクだと・・(学ぶのが遅すぎると反省)

 

2020・4・8

不動院さん(広島市在住)

「薬如来大祭も中止」

 

新型コロナの影響で、不動院も毎年5月に行っていた「薬師如来大祭」が中止になり、住職と副住職でひっそり法要することとなりました。

明日から草取りに専念しようかなと思っています。ひとりで出来ることと、体を使うということの一挙両得はこれしかないと考えています。

クリアファイルと3Dプリンターで顔を保護する。産経デジタルより


新聞記事に面白いのがありました。絵の付いたファイルより、透明の方が使い勝手がいいですね。

 

2020・4・7 今日、緊急事態宣言

 

新型コロナウイルスの感染拡大により、今日にも7都府県(東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡)に緊急事態宣言が出されるという。

 

東京都のように感染者が1000人を越えたところがある一方、岩手県、鳥取県、島根県のように未だに感染者が報告されていない県もある。

 

私が暮らす広島県は6日現在16人の感染者が出ている。これまでは広島市や福山市など人口の多い地域だったが、昨日、感染がわかった30代女性は人口2万人余りの江田島市在住者だ。

 

医療崩壊を恐れてなのか、感染の有無を判断するPCR検査さえ受けさせてもらえないという不満はメディアで流されている。広島県でも状況は同じらしく、病院をたらいまわしにされた挙句、結局受けられなかったという話も聞く。感染を広げないためにこそ、検査体制を整えてほしい。

 

人類が直面しているこの状況に関して、皆様からの投稿をお待ちします。

お住いの地域の状況でも、ご意見でもかまいません。

いっしょに考えていきましょう。

ホームページ編集人  見延典子
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 石村良子代表の編集

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感想② 感想③

感想④

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 監督 東陽一

 原作 見延典子

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 『私のルーツ

 

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