2015・10・7

  旅猿ツアー「頼亨翁 錦帯橋の旅」は定員になりました。


インターネット上の無料写真を使用しています
インターネット上の無料写真を使用しています

旅猿ツアー「頼亨翁 錦帯橋の旅」は定員を越えましたので、申し込み受付を終了します。

 

お申し込みをいただいた皆様、ありがとうございます。

 



今後についてもホームページ上で随時お知らせしてまいりますので、

よろしくお願い致します。



2015・9・6

   11月10日(火) 旅猿ツアー「頼亨翁 錦帯橋の旅」

 

計画中だった「旅猿ツアー」の催行が決定しました。

ふるってご参加ください。

 


頼山陽のおじいさんの旅日記をたどって


頼亨翁「錦帯橋の旅」


     頼山陽ネットワークおなじみの「旅猿ツアー」

      前回好評だった宮島の旅に続き

        全行程貸切りバスの旅


★11月 10日(火)  9時 広島駅(新幹線口)集合

   →衣掛けの松→10時30分錦帯橋→12時 半月庵で岩国

   すしとお平の昼食→13時30分 柳井室や 頼祺一先生講話

   →矢内妙円寺(幕末僧月性.三樹三郎ゆかり)→17時30分

   広島駅解散(移動中、旅日記の解説があります)


★旅行代金  8000円(バス代、昼食代、講師代を含む) 雨天決行

★募集人員  35名

★締め切り   10月31日 

★申し込み先 ホームページのメールからお申込み下さい

   住所、氏名、電話番号(できれば携帯)を書いてお申込みください

   振込みの連絡を差し上げます。

          

           多数のご参加をお待ちしております

                頼山陽ネットワーク

 

      ※事務局から石村良子、進藤多万、見延典子が参加します。

 

 

「頼山陽ネットワーク」からお花をお供えした。
「頼山陽ネットワーク」からお花をお供えした。

2015・8・29

「頼山陽ネットワーク」代表

 古川隆次郎先生の葬儀

 

「頼山陽ネットワーク通信」発行人(元竹原観光協会会長)の吉田豊さんから次のようなコメントをいただいた。

 

 

 

「古川会長のご逝去に接し、在りし日の元気なお姿が目に浮かびます。

これから仕上げの人生を送られると思っていたのに、残念でなりません。ご冥福をお祈りいたします」

 

本欄の2015・7・12の写真を再掲する。

 

左手手前が古川隆次郎先生、その横が吉田豊さん。右端は故頼直次郎さん、隣は見延典子(2009年7月12日 竹原の春風館)

 


 斎場に並ぶ、在りし日の古川隆次郎先生を偲ぶ品々。
 斎場に並ぶ、在りし日の古川隆次郎先生を偲ぶ品々。

通夜、葬儀とも多くの弔問客が訪れていた。

 

頼山陽ネットワークから吉田豊さん、石村良子さん、見延典子が参列、お花をお供えし、弔電を打ち、哀悼の意を表した。

 

 

 

 

 

2015・8・26 頼山陽ネットワーク代表古川隆次郎先生ご逝去

 

頼山陽ネットワーク代表古川隆次郎先生が、かねてより病気療養中のところ、 8月 25日 午前7時 11分、享年74歳 にて永眠されました。

 

古川先生は頼山陽ネットワーク立ち上げにご尽力され、言葉に尽くせないほどお世話になりました。

 

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

 

尚、通夜ならびに葬儀、告別式は下記の通りです。

 

           記
1 通夜          平成27年 8月 27日 (木) 午後6時
2 葬儀・告別式    平成27年 8月 28日 (金)午前11時
3 場所          東広島さいき フォレストホール

             東広島市西条町西条東1050

             ☎082‐490-4333
 

 

 

2015・8・13 

  11月10日(火) 旅猿ツアー「頼亨翁 錦帯橋の旅」を計画中


頼山陽ネットワークのおなじみ「旅猿ツアー」

前回好評だった、宮島に続き、「頼亨翁 錦帯橋の旅」の催行が決定しました。


日時 11月10日(火) 

   朝9時にJR広島駅出発。17時に同所着。

   広島駅から、バス一台を貸し切っての日帰り旅行

会費 バス代、岩国寿司、高速代、講師謝礼など含め8000円程度

募集人員 30名~35名


詳細が決定しましたら、改めてご案内致します。

ぜひ11月10日を空けておいてください。

よろしくお願い致します


      頼山陽ネットワーク代表代行 

                    石村良子

       

       (事務局から進藤多万、見延典子も参加します)



 


2015・7・20 頼山陽は『江戸時代のロックスター」

 

頼山陽ネットワーク公式ホームページをオープン以来、表紙に書かれていた文章…

 

頼山陽は35歳の時、友と酒を飲みつつ大いに語り合い、

楽しさのあまり、「笑い会」を立ちあげました。

頼山陽ネットワークは明るく、楽しく、元気よく、友情の輪を広げていきます。

 

このほどオープン2年を目に入ったことを機に、その文言を一新しました。

 

頼山陽は「江戸時代のロックスター」です。

頼山陽ネットワークは時代、世代、国境を越えて、

明るく、楽しく、元気よく、友情の輪を広げていきます。

 

実は頼山陽という人物を一言で表現するのはむずかしく、頼山陽ネットワークを含め「書家で、史家で、詩人で…」というように複数の肩書を羅列するケースがほとんどです。

 

頼山陽ネットワークは今回、思い切って「ロックスター」と表現してみました。「なるほど」と思われる方、「いやいや、違う」と思われる方、さまざまいらっしゃるかと思います。

 

どうぞ忌憚のないご意見をお寄せください。

 

2015・7・12

会報「頼山陽ネットワーク通信」第16号の発行と配信

 

「頼山陽ネットワーク通信」第16号(全7ページ)を発行し、会員様、並びに「旅猿ツアー」にご参加くださった皆様に配信致しました。

 

該当の皆様の中で、万一メールが届いていない場合は、恐れ入りますがご連絡くださいますようお願い申し上げます。


お申込みはこちらをご参照の上、メールをお願い致します。

 

 

2015・7・9 『頼山陽』の電子書籍化


見延典子著『頼山陽』(徳間書店)の電子書籍化が決定しました。

詳細は追ってお知らせ致します。


古本市場で『頼山陽』の価格が高騰しておりますが、重版の予定はございません。また頼山陽ネットワーク公式ホームページでの取り扱いも終了致しました。


『敗れざる幕末』『竃さらえ』につきましては引き続き、取り扱っておりますので、よろしくお願い申し上げます。

 

2014・7・12

会報「頼山陽ネットワーク通信」第15号発行

 

頼山陽ネットワーク5周年記念号。全6ページ。

 

内容は5年前の初公開写真、尾道文人茶会、アーカイブ~「頼山陽ネットワーク通信」を振り返って(第6号まで)など。

 

会員様には無料で配信します。

 

お申込みはこちらまでお願い致します。

 

尚、下の写真は5年前の中国新聞の記事です。

 

「頼山陽ネットワーク通信」発行人の吉田豊氏が「頼山陽ネットワーク」の発足と新聞掲載を記念し、レリーフとしてプレゼントしてくださったものを写したので、読みにくくなっています。ご容赦ください。

   NHK大河ドラマ化、ミュージカル開催……これからです(笑)
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   見延典子
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「頼山陽ネットワーク」の会員になりませんか? 会費は無料。特典があります。

 

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