ご提供者様、ありがとうございます。
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2017・7・24

会員様プレゼント

 

ペアチケット(当日券1000円×2枚)を3様に差し上げます。7月末までにメールからご応募下さい。(ご住所は登録時からご変更がない場合は不要です)

 

世界最高の写真家集団マグナム・フオト創立70周年

「パリ・マグナム写真展」

   京都文化博物館

  (京都市中京区三条高倉)

  9月18日(月)まで

 

※2階、3階総合展示・3階フイルムシアターご招待券(当日券500円×2枚)付


当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。

 

 

2017・7・21

今さらですが…

 

今さらですが、「頼山陽ネットワーク」のゴム印を注文し、受け取ってきました。今後、どの程度活用できるかは「?」ですが、一回でも多く、押印できればと思っています。

 


2017・7・14 次回「旅猿ツアー」のご案内

 

来年2018年は頼山陽の九州遊歴200年にあたります。そこで頼山陽が長崎で3カ月滞在した史跡料亭「花月」で記念の宴を催します。

何卒ご参加下さいますようよろしくお願い申し上げます。

 

第12回 旅猿ツアー          主催 頼山陽ネットワーク

   2018年 頼山陽ネットワーク「九州年」特別企画

 

長崎「花月」のお座敷で卓袱料理

 

              仮予約のご案内  

 

長崎円山にある「花月」 頼山陽が3カ月滞在した史跡料亭を「旅猿ツアー」で訪ねてみませんか。先の話でどうなるかわからないという方も

仮予約をお勧めします。2018年正月頃、最終のお伺いを致します。

ご都合がつかない場合は取り消しができます。

円山芸妓の舞、歌も予定。
円山芸妓の舞、歌も予定。

             

日時 2018年5月2日(水) 

場所 長崎史跡料亭花月 長崎県長崎市丸山町21

  現地集合、現地解散。交通、宿泊の手配は各自でお願いします。

日程

10時30分 入場。庭や集古の館見学でお楽しみください。※自由参加

11時~12時30分 茶席 参加は一席ごと300円

 煎茶席 ①島村幸忠 ②雪輪会  中国茶 ①殷勤 大𤋮 ②松月会 ※自由参加。

茶席は「坂本龍馬刀疵の間」で行います。「頼山陽の間」も見学です。

詳しくは「花月」ホームページをご覧下さい。

12時30分~15時 宴会 

円山芸妓による歌、舞があります。他に頼山陽ネットワーク9周年行事、

全国各地から参加される方の活動報告、月琴演奏、詩吟、剣舞を計画中。

 

募集人員  60名(すでに40名の仮予約の方いらっしゃいます)

会費    お一人様 15、000円

       (卓袱料理代、飲み物代、宴席料、雑費込)

お問い合わせ、お申込み 

「頼山陽ネットワーク」代表石村良子 yoshi221@cap.ocn.ne.jp 

又は「頼山陽ネットワーク」公式ホームページ 

 

2017・7・11

頼山陽ネットワーク8周年

石村良子代表のご挨拶

 

蝉の声も聞こえるころとなりました

皆様ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。

 頼山陽ネットワークは来る712日に8周年を迎えることとなりました。


これもひとえに皆様方のご支援、ご配慮の賜物と深く感謝しております。これからもネット上で あるいはネットからでて旅猿として 頼山陽の縁ある人 縁ある地と交流を深め 文人文化の輪を広げて行きたいと思います

これからもブログへの投稿 行事への参加ともども 宜しくお願い致します

               頼山陽ネットワーク代表 石村良子

 

 

2017・7・7 大雨「耶馬渓」の現状②

 

耶馬渓町戸原にお住いの中島由美子さん(耶馬渓文化学習研究会代表)にも電話で様子を伺いました。

 

中島さんによれば、「戸原付近は5年前の豪雨より水が上がりませんでした。5年前の豪雨後、堤防で補強した上、川底の土を取り除いたことも被害の縮小に影響したのかもしれません。耶馬渓で生まれ、育ちましたが、このような豪雨は5年前と今回の2回だけです」とのことです。

 

4年前に完成した新しい頼山陽先生詩碑も、山国川河岸から高台に場所を移したため、被害はないそうです。

 

とはいえ、梅雨前線は活発なままで、線上降水帯は九州地方に掛かり続けています。また全国どこでも大雨の可能性があるそうです。皆様、何卒お気をつけてお過ごしください。

 

2017・7・6 大雨「耶馬渓」の現状

 

報道されているように記録的な大雨になっている福岡県、大分県。頼山陽が名づけたことで知られる耶馬渓付近も避難指示が出ているという。

 

今朝(7月6日朝)、山国川近く耶馬渓町柿坂にお住いの吉森晶子さん(燦々プロジェクト代表)に電話をしたところ、「前夜は避難場所に泊まり、天候が落ち着いてきたので、自宅に戻ってきたところです」とのこと。いつものように明るいお声だが、とうぜんながらお疲れの様子がうかがえる。

 

5年前の九州北部大豪雨で、山国川沿いの各所は護岸工事がなされ、堤防が作られたことが幸いしているのかもしれない。とはいえ被害の全貌はまだ見えない。雨が降り続いている地域にお住いの皆様、気をつけてお過ごしください。

 

2017・7・3 西村緋祿史先生からお祝いの絵

 

『頼山陽』(見延典子)の装画、挿絵などで知られる映像作家で、時代小説専門の挿絵画家 西村緋祿史先生から、頼山陽ネットワークにお祝いの絵が届きました。久しぶりに頼山陽と再会した気分です。

西村先生、ありがとうごさいます!

   見延典子
   見延典子

 

『汚名』(本分社)

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祝!日本遺産 認定

 近砂敦著『耶馬渓』

 見延典子の書下ろし

 小説『獲物』を収録

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