2016・7・17 頼山陽文化講座「平氏論賛を読む」②

 

7月16日、頼山陽文化講座 第二回 講師見延典子による「平氏論賛を読む」の冒頭部分「1、2」(7月17日をご覧ください)の発言趣旨を会員様に配信致しました。ご参考になさってください。

 

 

2016・7・17 頼山陽文化講座「平氏論賛を読む」

 

7月16日、頼山陽文化講座 第二回 講師見延典子による「平氏論賛を読む」が行われた。以下、配布された講演目次。

熱心にご聴講くださった皆様、ありがとうございました。

 

 1 歴史と歴史観について

 

 2 『日本外史』について

  1. なぜ朱子学的名分論なのか?

  2. なぜ南朝支持なのか?

  3. なぜ漢文で書いたのか?

  4. 『日本外史』の独自性

 

3 「平氏論賛」を読む

       テキスト『日本外史解義』頼成一著 1931年(昭和6年)刊

 

(南朝、北朝、徳川家のつながりを示す簡略な系図一枚)

 

 

 

 

第一回目は「頼山陽ネットワーク」

顧問 頼祺一先生による「『日本外史』について」

 

今年度は『日本外史』の論賛を読んでいく。関心の高いテーマとあって定員(60名)を越える申し込みがあったという。

2016・6・26

「頼山陽文化講座」始まる

 

25日、今年度も「頼山陽文化講座」(主催/頼山陽記念文化財団 中国新聞社)が始まった。

 会場内には中国新聞社の取材も入る。
 会場内には中国新聞社の取材も入る。

 

「国恩」という言葉が印象に残った。春水から山陽に受け継がれた〃修史事業〃の本質は、案外、そのあたりにあるのかもしれない。

 

皆さん、熱心に聴講されていた。

 

 

2016・6・18

ちゅぴCOMの

    ケーブルテレビの放映

 

すでにお知らせのようにちゅぴCOMのケーブルテレビ「川島宏治の


ひろしま+1」が本日より放映される。

 

11ch6/18から6/24の1週間放送

1000

1900~  20日のみ放送がない。

2330

 

詳しくはこちら

 

 

2016・6・14 締切迫る!「頼山陽文化講座」 受講生募集

 

今年も頼山陽文化講座全6回が行われる。

会場は合人社ウエンデイひと・まちプラザ

昼2時~3時半

 

1、6月25日(土) 「日本外史」について 

           頼山陽ネットワーク顧問 

           頼山陽史跡資料館名誉館長    頼祺一氏

2、7月16日(土) 「日本外史」平氏論賛を読む

           頼山陽ネットワーク編集人

           作家              見延典子

3、9月24日(土) 「日本外史」楠氏論賛を読む

           日本外史を読む会会員      堀尾哲朗氏

4、10月15日(土)「日本外史」毛利氏論賛を読む

           広島県立文書館主任研究員    荒木清二氏

5、11月12日(土)「日本外史」織田氏、豊臣氏論賛を読む

           頼山陽史跡資料館主任学芸員   花本哲志氏

6、12月17日(土)「日本外史」徳川氏論賛を読む

           頼山陽史跡資料館主任学芸員   花本哲志氏

 

全6講座3000円(資料代など 部分受講は不可)

お申込み info@raisanyou.com

お問い合わせ 082-542-7022

締切 6月15日(水)先着60名

 

 

 

 

2016・6・8  6月11日(土)再び 見延典子講演会

 

新刊『汚名』の発売を記念して、6月11日(土)14時から、見延典子の講演会を行います。好評定員満席だった4月23日続き、2回目。

 

演題は「広島はなぜ軍都になったのか?」

広島でほとんど語られなかったテーマです。

 

詳細、お申込みは本分社face bookをご覧ください。

 

 

2016・6・4

6月3日付「中国新聞セレクト」に

見延典子のエッセイ

 

6月3日付 「中国新聞セレクト」(第一面「想」の欄)に見延典子のエッセイ「追っかける中高年」が掲載された。

 

 


なんと、川島さんの奥様の生年月日は見延とまったく同じで「他人とは思えない」そうだ(笑)

 

放映は6月に入ってから。ご覧になるには契約が必要。詳しくは

ちゅピCOMのケーブルテレビのホームページ

 

 

 

2016・5・24

ちゅピCOMのケーブルテレビ

 

先日、ちゅピCOMのケーブルテレビ、川島宏治さんのインタビュー番組に出演した。

先日、2部式に作り直した帯を締める。放映が6月とは知らず、袷の着物。全館いっせいにクーラーが入るシステムということで、冷房なしのまま汗だくの収録になった。
先日、2部式に作り直した帯を締める。放映が6月とは知らず、袷の着物。全館いっせいにクーラーが入るシステムということで、冷房なしのまま汗だくの収録になった。

2016・5・18 頼山陽関連の展示、福井県と岩手県で

 

福井県福井市立郷土歴史博物館で「頼山陽の愛した女流詩人-片山蘭女と大黒屋-」を開催中。6月19日まで。

近年寄贈を受けた新収蔵品を中心に、文雅の商家「大黒屋」片山家と女流漢詩人片山蘭女、そしてその師である頼山陽に関する史料を展示します、とのこと。現在、内容について問い合わせ中。

 

詳しくはおでかけふくい

 

岩手県一関市博物館で、テーマ展「江戸文人の交友録」を開催中。

一関ゆかりの漢学者大槻磐渓(1801~78年)に焦点を当て、頼山陽ら友人10人の書画を合装した対幅など、磐渓と交流していた約120人に関連する貴重な史料を公開している、という。

 

詳しくは岩手日日新聞社一関市博物館(但し、展示については不掲載)

 

柏村武昭さん、見延典子、石丸貴子さん
柏村武昭さん、見延典子、石丸貴子さん

2016・5・8

FMひろしま「柏村武昭のだんRUNラジオ」に見延典子が出演

 

柏村さんは『汚名』を40分で読んだとおっしゃっていた。それはたぶん「読んだ」ということではないような気がするが(汗)


もう一人のMCの石丸貴子さんは「3時間で読んだ」そうだ。

いずれにしろ、お二人から「面白かった」といっていただけた。

 

40分でも3時間でも、読んだあと、少しだけでも周囲の景色が違って見えると感じていただけたら、嬉しい。

 

柏村武昭のだんRUNラジオ

 

                                  ※写真は同番組ホームページより転載

 

 

2016・5・6

5月6日(金)FMひろしま

 「柏村武昭のだんRUNラジオ」に見延典子が出演

 

毎週金曜日に放送されているFMひろしま「柏村武昭のだんRUNラジオ」(昼11時30分~12時55分)に見延典子がゲスト出演します。

 

新刊『汚名』はもちろん、近況や「頼山陽ネットワーク」についても触れるかもしれません。

 

出演時刻は、昼12時15分頃~12時30分頃

 

HFMのRadiko.jp から聴けます。

 

 

広島県内各地よりご参加下さり、熱心にご聴講下さった皆様、ありがとうございました。

 

2016・4・24 

『汚名』発売記念 見延典子講演会

 

4月23日、本分社主催による『汚名』発売記念 見延典子講演会が終了致しました。


2016・4・23

4月23日(土)

見延典子 出版記念講演会

 

4月23日(土)14時30分~『汚名』発売記念 見延典子

出版記念講演会が行われます。

 ○場所 合人社ウエンデイひと・

    まちプラザ

○参加費 500円

○お申し込み 本分社 

  ☎082-259-3925

 

定員に達しました。お申込みの皆様、ありがとうございます。

 

 

RCCアナウンサー坂上俊次さん(左)、岡本真さんと。2015年6月20日広島市内。
RCCアナウンサー坂上俊次さん(左)、岡本真さんと。2015年6月20日広島市内。

2016・4・11

4月11日(月)RCCラジオ

「ココスポ」に見延典子出演

 

4月11日(月)RCCラジオ「ココスポ」(17時52分~19時)に見延典子が出演する。

 

見延の出演はおそらく18時前後から。話題はもちろん『汚名』についてのはずであるが、坂上俊次アナは2015年『優勝請負人』(本分社)で広島本大賞を受賞。しかもマシンガントークで、つぎつぎと予期しない話題をふってくるかも。

いかなる展開になるか。

広島周辺にお住いの皆様はお聴きのがしなく。

 

写真は本日、4月11日 RCCラジオの放送内容。

 


2016・4・7

      4月13日まで 嵯峨本願寺で宝物展「渉成園と頼山陽」

 

すでにご案内のように4月7日より京都市の本願寺で、宝物展「渉成園と頼山陽」が開催される。頼山陽を知り、文化文政期の本願寺をとりまく文化を理解できるだろう。

 

場所は本願寺本堂(京都市右京区嵯峨鳥居本北代町21)

4月7日から13日まで

 

 

 

2016・4・2 ノースFMに中津のオッサンが出演 頼山陽ネタも

 

4月2日(土)昼12時25分頃から、大分県中津市のノースFMに

中津のオッサンこと近砂敦さんが出演される。

 

以下、中津のオッサンからのコメントである。

 

今年は耶馬渓が新日本3景に選定されて100年、再来年は頼山陽が耶馬渓を訪れて200年ということで、この期間に耶馬溪を訪れて、俳句などを残してくれた作家と俳句を紹介しようかと思います。有名なところで森鴎外、与謝野晶子、山頭火などです」

 

ここをクリックしたあと、画面を下にロールさせ、「配信中」をクリックすれば、世界中どこにいても聴くことができます。

 

 

2016・3・30  広島経済リポートに『汚名』

 

広島経済リポート(2016年3月31日号)の「スポット欄」に『汚名』に関する記事が紹介された。

2016・3・29

 本日3月29日、FMちゅーピーで

財津正人(本分社社長)氏が『汚名』を語る

 

本日、3月29日14時40分ころから、

FMちゅーピーで、財津正人(本分社社長)氏が、本分社及び『汚名』について語ります。

 

番組はパソコン(おそらくスマホも)があれば、世界中どこからでも聴けます。

 

ここから入り、下へロールして、「中国」の「FMちゅーピー」の

右にある「音声」を押すだけです。

 

 

 

 

14時30分 渡り初め

18時15分 点灯式

周辺にカフェなどの店も出る。

 

猿猴橋は頼山陽も渡った橋で、漢詩も残している。その縁で説明板が設置されるそうである。

2016・3・26

3月28日 猿猴橋復元

「祭り えんこうさん」

 

3月28日、広島駅(南口)近くにある猿猴橋が復元され、「祭り えんこうさん」が催される。

 

 

 えんこうさん実行委員会事務局

   ☎082-261-5329

 


2016・3・20 

 見延典子がRCCラジオ

「一文字弥太郎の週末ナチュラリスト朝ナマ!」に出演

 

見延典子が3月19日土曜日朝10時過ぎから、RCCラジオ「一文字弥太郎の週末ナチュラリスト朝ナマ!」に出演した。

 

同番組には『竃さらえ』以来、2年ぶりの出演。テーマはもちろん新刊『汚名』について。

MCの岡佳奈さんと 一文字弥太郎さんは写真嫌い?
MCの岡佳奈さんと 一文字弥太郎さんは写真嫌い?

事前に用意されていた曲は浜田省吾の「遠くへ」だったが、急遽「マネー」に変更していただいた。

 

なぜ? お聴きになった方はおわかりですね!

 季節を感じる床の間のしつらい。
 季節を感じる床の間のしつらい。
軸は石川丈山が安国寺について詠んだ詩。 丈山は広島の田中町に14年住んだという。
軸は石川丈山が安国寺について詠んだ詩。 丈山は広島の田中町に14年住んだという。
  幼稚園児の男の子もキチンと正座
  幼稚園児の男の子もキチンと正座
梅を模した和菓子。取り方を間違える。  正しくは手前左側から取るという。
梅を模した和菓子。取り方を間違える。  正しくは手前左側から取るという。
   お茶会後はお道具類を拝見。
   お茶会後はお道具類を拝見。
 香も焚かれて、気分が安らぐ。
 香も焚かれて、気分が安らぐ。

江戸時代、流行に敏感な文人たちが好んだという煎茶の世界。短い時間であったが、少しだけ文人気分を味わうことができた。

 

 

2016・3・7

ひな祭り茶会②

 

いよいよひな祭り茶会が始まった。

 右端が主催者の石村良雪(良子)先生
 右端が主催者の石村良雪(良子)先生

和気藹々と。作法がわからなければ、訊くのが一番。気軽に教えてくださる。

貴重な文房具。めったに見られない品々。
貴重な文房具。めったに見られない品々。
今回は二煎まで。一煎目は甘みがある。
今回は二煎まで。一煎目は甘みがある。

合間には石村先生の楽しく、ためになるお話が聞ける。

  贅沢な時間がゆっくり流れていく。
  贅沢な時間がゆっくり流れていく。
受付で見延典子著『汚名』取り扱い中
受付で見延典子著『汚名』取り扱い中

 広島市にある頼山陽史跡資料館の正門
 広島市にある頼山陽史跡資料館の正門

お天気にも恵まれ、庭の梅も見ごろを迎えつつある。

茶道三癸亭賣茶流「雪輪会」の石村良子さんご存じ「頼山陽ネットワーク」代表。
茶道三癸亭賣茶流「雪輪会」の石村良子さんご存じ「頼山陽ネットワーク」代表。
 煎茶の体験コーナーにはお子様の姿も
 煎茶の体験コーナーにはお子様の姿も
頼山陽については、受け付けのAさんが優しく解説してくれます。どうぞご来館下さい
頼山陽については、受け付けのAさんが優しく解説してくれます。どうぞご来館下さい

2016・3・6 

ひな祭り茶会①

 

3月5日、頼山陽史跡資料館で、煎茶道三癸亭賣茶流による「ひな祭り茶会」が開かれた。

    頼山陽像にも春の陽ざし
    頼山陽像にも春の陽ざし
   お客様を迎える準備が進む。
   お客様を迎える準備が進む。

頼山陽も愛した煎茶。いよいよお茶会のスタート!

正座が苦手という方のために、椅子に座って煎茶を楽しむ席も設けられた。
正座が苦手という方のために、椅子に座って煎茶を楽しむ席も設けられた。

 

         続きます。


2016・3・4  

煎茶道三癸亭賣茶流さん

「3月5日 ひな祭り茶会」

  

頼山陽史跡資料館で始まった「ひな人形と春の書画展」で、35日(土)「ひな祭り煎茶会」が開かれます。

 

午前10時から30分ずつの入れ替え制です。

 

古文書教室のご縁で、床に煎茶の祖「石川丈山の遊安国寺題所観」をお借りすることになりました。丈山は徳川家康の家臣で漢詩人.書家.造園家.煎茶人として、また京都詩仙堂の主として有名ですが、広島に14年間住まいしていたことはあまり知られていません。

 茶室の床の丈山の書をこの機会に是非ご覧ください。

 

ロビーでは煎茶席初めての方に体験席も設けます。

 昨年は5歳のお子さんにもお点前体験していただきました。

 

展示をご覧になる場合は別途入館料が必要です。

 

お問い合わせ 頼山陽記念文化財団 ☎082-542-7022

 

 

2016・2・23

「なんでも鑑定団」に頼山陽

 

頼山陽をなんどかとりあげてきた「なんでも鑑定団」

 

2月21日(広島地区)放送では友人の山本梅逸の絵の鑑定。頼山陽がエピソードの中で登場した。

山本梅逸(1783~1856)は名古屋生まれの文人画家。円山四条派の影響を受け、山水画、花鳥画を得意とした。

 

エピソードの内容は、梅逸がある軸を手に入れ、山陽に見せにいくことになった。山陽はどうせ贋物だろうと、からかうつもりで裃で迎えたところ、よく見れば本物で、梅逸の慧眼に舌を巻いたというもの。

 

「頼山陽が舌を巻いた」というところに価値があるエピソードだろう。

 

 

 

 山本梅逸の写実性が活きる美しい作品
 山本梅逸の写実性が活きる美しい作品
鑑定依頼者が100万円で購入したという梅逸もどきの作品。鑑定結果は2万円
鑑定依頼者が100万円で購入したという梅逸もどきの作品。鑑定結果は2万円

2016・2・11 本願寺(京都)の宝物展「渉成園と頼山陽」

 

宝物展の内容が粗方決まりました。

チラシは出来次第、ご紹介します。

ぜひご予定に加えてください。

 

①≪タイトル≫

平成28年度本願寺闡如會記念春の宝物展

「渉成園と頼山陽」―江戸文化爛熟・東本願寺をめぐる文化文政時代の文人たち―

同時展示「大谷家の雛人形」

 

≪日時・場所≫

平成28年4月7日より13日

午前10時~午後4時(入場は午後3時30分まで)

※最終日は午後1時まで(入場は午後0時30分まで)

※4月11日12日13日は午前9時30分開場

場所 本願寺本堂 京都市右京区嵯峨鳥居本北代町21

 

③≪展示予定≫

展示予定

「渉成園記」「渉成園十三景詠詩」頼山陽

「六条枳殻苑寫圖」圓山應瑞

 

「和漢六歌仙板額」渡辺始興より「西行法師」ほか

「渉成園十三景和歌」松平定信ほか

 

2016・2・4

ひな人形と春の書画展

 

2月4日から、頼山陽史跡資料館で、毎春、人気の「ひな人形と春の書画展」が始まります。

 

百年以上前の贅を尽くしたおひな様や御殿飾り、各地の民芸ひななど美しく楽しいものになっております。また基町幼稚園園児の書いたおひな様も飾られております。是非お越しください。おひな様と一緒にお待ちしております。

3月23日まで。

 

頼山陽史跡資料館facebook

 

 

     主催者の皆様と
     主催者の皆様と

頼春水日記、梅颸日記から明治期に至る「城下町広島の変遷」

会場は広島市東区地域福祉センター。聴講者は約100名。

2016・1・17

「広島十講」で講演

 

「城下町広島の歴史講座 十講」(主催 広島市東区役所、二葉の里歴史の散歩道ブラッシュアップ研究協議会)で見延典子が講演した。

ご聴講いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 


2016・1・6 今春 嵯峨本願寺宝物展で「頼山陽」

 

今春、嵯峨本願寺で開かれる宝物展で、東本願寺大谷家ご所蔵の頼山陽の「渉成園十三景詠詩」及び「渉成園記」の公開が決まりました。

 

詳細は後日お知らせ致します。

 

嵯峨本願寺facebook

 

 

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