「頼山陽ネットワーク」は

   「マッサン」の故郷「竹原」の観光を応援します

 

2015年6月、竹原の森川邸で開かれたトークイベントで挨拶する竹鶴壽夫氏
2015年6月、竹原の森川邸で開かれたトークイベントで挨拶する竹鶴壽夫氏

11・2 竹鶴壽夫氏に黄綬褒章

 

竹鶴酒造会長で、竹原頼山陽顕彰会の会長も務める竹鶴壽夫氏(74)に黄綬褒章が贈られることになった。

 

マッサンも喜んでいるだろう。

 

おめでとうございます。

 

 

2015・10・17

マッサンの肉声

 

竹原小学校同窓会総会が竹原市内で行われ、同小学校を卒業したマッサンこと竹鶴政孝の生前のビデオが流された。


いっしょにビデオに収まっているのは、今年没後50年にあたる元総理大臣池田勇人氏。


このビデオは広島テレビが放映した番組の一部で、昭和30年代、東京の池田邸で撮影された。

池田氏は吉名小学校出身。忠海中学校ではマッサンの4学年下。その縁で出演することになったらしい。

 

当時、マッサンは「ニッカウヰスキー会長」。二人とも60代と思われる。

 

 

マッサンの声はややくぐもっていて、朴訥な喋り方であった。より身近にマッサンを感じられた。

 

ところで玉山鉄二は元気なんだろうか?

 

 

 

 

2015・10・1

おでかけリンちゃん

「マッサンとリタの像」

 

おでかけリンちゃんが「マッサンとリタの像」の写真を送ってくださった。

 おでかけリンちゃんからのコメント。

 

「マッサンと奥さんの銅像は竹原市歴史民俗資料館横の「憧憬の広場」にありました。

写真にすると銅像が暗めなので、少し表情がわかりにくいですね。

背景の白壁の建物を入れて撮ると、良い雰囲気です。

そばにある石碑に記された「よいウヰスキーづくりにトリックはない」という言葉が、竹鶴政孝氏と妻リタさんの人柄を伝えていました」

 

ありがとうございます。



2015・3・29

ついに最終回

 

28日、「マッサン」ついに最終回。個人的には後半の「北海道編」がよかったと思う。

 

朝ドラを欠かさず見たのは、実は初めて(笑)

 

マッサンネタがあれば、今後もホームページでとりあげたい。

 

最終回を迎えたら飲もうと思っていたウヰスキーがある。昨夏、余市で入手したミニボトル。

 

マッサン、半年間、ありがとう。

「乾杯!」


2015・3・25

学者肌のマッサン

 

前回、糠漬け用の壺の写真をUPしたら、翌日、同じ絵柄の壺でエリーが漬物を漬ける場面が放送されて、なんだか嬉しかった(笑)

朝ドラをこんなに熱心に見たのは何年ぶりだろう。

 

よいドラマだった。終わってしまうのが惜しいほど。

 

配役もストーリイもよい。


最も感心したのはマッサンの描き方だ。

 

学問の町 竹原出身らしく、学者肌のマッサンがうまく描けていた。

 

竹原の方からお叱りをうけるかもしれないが、お世辞にも商売が上手とはいえない。

 

不器用だけれど、信念を曲げないマッサンの生き方に共感した視聴者は多いのではなかろうか。

  敷地内にある無料試飲コーナー
  敷地内にある無料試飲コーナー
  こちらは商売がうまい!
  こちらは商売がうまい!

竹原町並み保存地区に、6月、マッサン、リタ夫人の像が建つという。


これもまた楽しみである。



2015・3・14

リタ夫人の努力


なんとか日本になじもうとしたリタ夫人(エリ―)の努力は涙ぐましいものがあった。


左のような写真にもそれは表れている。


できるようで、なかなかできない。

彼女が使った糠漬け用の壺も大切に保管されている。

 

懐かしいポスターも。漬物で、ウヰスキーが飲みたくなってきた(笑)



 敷地内にあるレストランの「スープカレー」
 敷地内にあるレストランの「スープカレー」

2015・3・6

一馬の出征に思う。

 

マッサンに出てくる風間杜夫演じる熊さん。

 

今さらながら、あれはうまい!

 

声がでかい。酒が好き。お山の大将になりたがる。

 

以前も書いたかもしれないが、これは典型的な道産子の特徴だ。

 

もっとも熊さんは会津出身という設定。

 

誤解をおそれずに書けば、明治初頭、北海道は戊辰戦争の敗者の吹き溜まりであった。

軸の絵柄は「竹」と「鶴」 さすが
軸の絵柄は「竹」と「鶴」 さすが


私の故郷である「白石」は名前からわかるように、奥州越列藩同盟に属していた仙台藩が開拓に入った(入らされた)地である。

 

私の曽祖父は阿波国蜂須賀藩に仕えた郷士であったが、屯田兵に応募して北海道にわたって篠路兵村に入植。

 

やがて明治37年の日露戦争に従軍。

 


幸い、曽祖父は無事に生還したが、その孫(母の従弟)2名は太平洋戦争のとき、沖縄で戦死している。

 

本日付けの新聞では「集団的自衛権の行使」について自衛隊法を改正する方針と報道されている。

 

近代戦争の端緒ともいえる明治27年の日清戦争の開戦理由は、国民には「困っている朝鮮を助けに行く」と説明された。

 

まさに集団的自衛権の行使である。

 

こんな話が、「マッサン」にふさわしいかどうか。


でも本日、放映された一馬の出征シーンを見て、ふと書きたくなった。

 

 

 

 

2015・3・4

マッサンの自宅②

 

マッサンの自宅にはリタ夫人(エリ―)の日記も残されている。

 

何が書かれているのだろう。


テーブルセットは、右の写真のようなタイプもある。

 

リタ夫人のために造られた家であり、マッサンのリタ夫人への愛情を感じる。



マッサンが着用していたジャケット、ネクタイも当時のまま残されている。

 

おしゃれだったようである。

とはいえ、基本的には日本風の「夫唱婦随」だったのではないか。



2015・2・17

マッサンの自宅


マッサンの自宅は、ニッカウヰスキー北海道工場の敷地内に移築され、一般公開されている。


但し、玄関部分(写真)のみ


でもご安心ください。頼山陽ネットワークは奥深く潜入してきました!

このガイドさんはほんとうにかわいらしいですね。と、ゴマをすって奥に通してもらったわけではありませんよ(笑)ストーブもあります。

マッサンはリタ(エリー)夫人のために洋風の造りにしたそうです。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





家財道具も立派ですね。使っていたものをそのまま置いているそうです。

2015・2・4

好調、北海道編

 

マッサンの北海道編が好調なのだそうだ。

 

個人的には、風間杜夫演じる「熊さん」が、いかにも北海道的な人物に思える。

 

声がデカい、始終酒を飲んでいる、お山の大将になりたい、でも実力が伴わない(笑)


道産子がいうのだから間違いないよ。

 

ニッカウヰスキー北海道工場内にある「リタハウス」

これは工場設立当時に敷地にあった住宅を購入し、事務所と研究室として使っていたもの。


実際にマッサン夫妻が暮らしていたのは下の建物。


上の写真は玄関。左の写真は建物の裏側から写したもの。


内部は一部公開されている。


次回、その内部をご紹介しよう。



2015・1・24

マッサン、余市に定住

 

いろいろあったけど、マッサンはいよいよ余市定住を決意した。

 

「余市」の発音について、時たま「よ」にアクセントを置く方に出会う。

「よいち」という感じだ。この発音を聞くと、道産子ではないことがすぐわかる。


道産子は「よ・い・ち」と平板に発音する。ドラマの役者さんたちはちゃんと方言指導を受けている。


ドラマではマッサンが興した会社名は「北海道果汁株式会社」となっていたが、実際は「大日本果汁株式会社」という。

 

「日本果汁」を略して「ニッカ」なのだ。

 

当時の事務所は現在もニッカ北海道ウイスキー工場の敷地内に保存されている。

 

ガラス越しではあるが、内部も公開されている。

 

 

 

 

 

 

2014・1・14

やりたいことと求められるもの

 

自分がやりたいと思うことと周囲から求められるものとが違うことがある。いや、その方が多いかもしれない。

 

マッサンも苦しんでいる。

 

写真はマッサンが実際に使用していた碁盤。かつては多くの家に碁盤と将棋盤があった。

リタ(エリ―)夫人はタクアン好きのマッサンのために、秋になると1年分のタクアン300数十本を4斗樽、2斗樽に漬けこんだ。味のバランスもよくおいしいタクアンだったという。写真は台所でアイロンがけをするリタ夫人。

 

 

1・5

JR広島駅にも「マッサン」


JR広島駅に新しくできた連絡通路。

そこには「マッサン」コーナーがある。


「マッサン」は今や広島の顔らしい。

 

スーツケースを持った観光客が立ち止って、出演者のパネルといっしょに写真を写している。

 

確かにいっしょに写したくなる。

 

 

 道の駅「竹原」の一画にあるコーナー
 道の駅「竹原」の一画にあるコーナー

2015・1・1

今年も「マッサン」

 

ようやく冬眠中のマッサンが目を覚ました、というようなところで昨年の放送が終わった。

 

新年からはどんな内容で楽しませてくれるのだろう。

 

 竹原に行ったのなら、すぐ近くにある「頼山陽ひろば」にも足を延ばしてくださいね。

竹原町並み保存地区近くにある「頼山陽ひろば」 頼山陽の銅像や詩碑が並ぶ
竹原町並み保存地区近くにある「頼山陽ひろば」 頼山陽の銅像や詩碑が並ぶ

写真上は上品な蠟梅


竹原町並み保存地区には「竹」が随所にあしらわれており、観光客の目を楽しませている。


       写真 / 頼山陽ネットワーク


2014・12・31

「亀山酒造」もお休み

 

「亀山酒造」がある竹原町並み保存地区は「マッサン」人気でにぎわっている。駐車場には全国のナンバープレートが並ぶ。


                       写真 / 頼山陽ネットワーク

     畳縁は「竹」の模様
     畳縁は「竹」の模様

2014・12・20

マッサン、がんばれ!

 

内容が薄っぺらくなってきたぞ。

 

誰かのセリフに「マッサンは猪のようだ」とあったけれど、そんなふうには見えないなあ。

     こちらは「鶴」の模様
     こちらは「鶴」の模様

さながら冬眠中の熊。


マッサン、がんばれ!


写真はマッサンが住んでいた家の和室に敷かれた畳の「畳縁」


絵柄は「竹」と「鶴」

わかりますね?


実際のマッサンはこんな遊び心があったのだ。



2014・12・9

話が進みませんね…

 

今週に入って、サントリーの話になってきた感じだ。

 

視聴視聴率が下降気味なのは、横道にそれすぎるからだろう。

 

それと、案外、知られていないのは、ニッカウヰスキーは現在アサヒビールの子会社だということ。

 

 

  リタ夫人(ドラマではエリー)が実際に弾いていたピアノ
  リタ夫人(ドラマではエリー)が実際に弾いていたピアノ

NHKは「マッサン」でサントリーとアサヒビールの宣伝をしている?

 

こんな展開が続くと、つい要らぬことを考えてしまうよ。

 

 

 

2014・11・25

寝室にこんなものを

 

 

マッサンが一晩にウヰスキー一本を空ける酒豪だったという話を書いた。

 

そのため寝室にはこんなものを造らせたそうだ。

 

 

晩年はさすがにボトル半分くらいにはなったそうだが、ウヰスキーつくりはまさに天職たっだのだろう。

 

そんなに呑んで身体を壊さなかったのかと心配になるが、調べてみると、85歳まで長生きしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

   ウヰスキーの原料「モルト」
   ウヰスキーの原料「モルト」

2014・11・14

やや中だるみ

 

この一週間くらい、中だるみが続いている「マッサン」

 

さっさと鴨居商店で働けばいいのにね(笑)

 

マッサンはウヰスキーを毎晩一本空ける酒豪だったそうだ。


聞き返したが、ガイドさんは同じ答えを繰り返す。


銘柄も決まっていたという。




写真はすべて2014年8月にニッカウヰスキー北海道工場(北海道余市町)で撮影したものです。



ニッカウヰスキー北海道工場ではガイドさんが説明してくれる
ニッカウヰスキー北海道工場ではガイドさんが説明してくれる

2014・11・5

小説家への道

 

マッサンが小説家をめざす一場面が描かれた。

 

子どもに将来の夢を訊ねると、サッカーサッカー選手とかケーキ屋さんという答えが返ってくる。

 

一方、大人、しかも中年になると、マッサンのように「小説家」に憧れる人は少なくない。そもそも元手がかからない(ように見える)のが魅力で、人生経験が活かせ(そうに思え)、当れば一攫千金も夢ではない。


   樽の中で熟成するウヰスキー
   樽の中で熟成するウヰスキー
実際にスコップを持ち、重さを体験できる
実際にスコップを持ち、重さを体験できる


ただ、とうぜん向き、不向きはある。


私見では、20代までに文筆に関わる作業を経験している人、職業でいえば新聞や雑誌の記者、ライター、出版関係者、もしくは学校の先生、あるいは地道に投稿を続けている人以外、ある日、突然、小説家になろうとしても、まず無理だろう。


そういうわけでマッサンは小説家にはなれないのである。



2014・10・20 JR余市駅


前回、書いたようにニッカウヰスキー北海道工場まで、公共機関で行こうとする場合、時間にじゅうぶん余裕をもって行くことをお勧めする。


ただ、日本海の海岸線を走るので、風景を見ていると飽きない。また列車によっては窓が開いたり、それなりに楽しめる。

列車の窓が開く。中高年にはなつかしい。
列車の窓が開く。中高年にはなつかしい。
銭箱、蘭島は北海道民に人気の海水浴場
銭箱、蘭島は北海道民に人気の海水浴場

JR余市駅に下りて感じるには、町をあげて「マッサン」を応援しているということだ。

                                        写真 / 頼山陽ネットワーク
写真 / 頼山陽ネットワーク
JR余市駅では「マッサンゆかりの余市町へようこそ」の幟がお出迎え(右)。札幌、小樽方面に帰る乗客の長い列。8月の時点でマッサンブームが始まっていた(上の写真)
JR余市駅では「マッサンゆかりの余市町へようこそ」の幟がお出迎え(右)。札幌、小樽方面に帰る乗客の長い列。8月の時点でマッサンブームが始まっていた(上の写真)

竹原の街並み保存地区  写真提供 / 広島フォト歩き
竹原の街並み保存地区  写真提供 / 広島フォト歩き

2014・10・17

竹原市と余市町


広島県の竹原市は広島市の中心部から車で約一時間くらいの距離にある。


広島駅、広島バスセンターから「かぐや号」というバスも出ている。


バスを利用する場合はやや時間がかかる。

またJR呉線の利用もできる。

               写真 / 頼山陽ネットワーク
               写真 / 頼山陽ネットワーク

一方、北海道の余市町は車で行けば問題がないが、公共交通を利用する場合は、注意が必要だ。

 

JR札幌駅からだと、

函館本線の小樽まわりに載って小樽まで行き、そこで乗り換える必要がある。

 

 

しかも小樽から先は単線で、便数が限られる。(この項続く)

 

ニッカウヰスキー北海道の敷地は広大だ。
ニッカウヰスキー北海道の敷地は広大だ。
写真 / 頼山陽ネットワーク 14年8月
写真 / 頼山陽ネットワーク 14年8月

2014・10・14

余市町の北海道ニッカウヰスキー工場

 

余市町のニッカウヰスキー北海道工場の敷地内に足を踏み入れると、異国に来たような感覚になる。

 

余市町は宇宙飛行士の毛利衛さんの出身地としても知られる。リンゴの産地でもある。

 

マッサンがなぜ余市に注目したかは、やがてドラマで語られるだろう。

 

 

2014・10・10

スコットランド回想シーンの撮影場所


10月10日の放送で、マッサンのスコットランドでの回想シーンが放映された。


この場面は北海道のニッカウヰスキー工場内(写真上)で撮影されたものだろう。

敷地内の記念撮影ポイント 順番待ちの人気
敷地内の記念撮影ポイント 順番待ちの人気

なぜわかるかというと、今年8月、その場所を訪ねているからだ。


もう一度、上の写真をご覧いただきたい。


かわいいガイドさんの説明では「蒸留釜に紙垂(しで)が下がっているのは、日本酒造りの影響からです」とのことだった。


2014・10・7

恋愛結婚


マッサン(政孝)とエリー(リタ)は恋愛結婚だ。


現代でこそ恋愛結婚が主流だが、戦前まで、特に士族のあいだでは、結婚は親同志が決めるものであったようだ。マッサンは商家の出であり、次男でもあったから、柔軟な選択ができたのではなかろうか。

写真は北海道余市町のニッカウヰスキー工場で撮影  写真 / 頼山陽ネットワーク
写真は北海道余市町のニッカウヰスキー工場で撮影  写真 / 頼山陽ネットワーク


そうはいってもこの時代の国際結婚が、多くの困難を伴うものであったろうことは想像に難くない。

 

特に異郷で暮らしたリタ夫人の苦労はいかばかりであったろう。

 

 

2014・10・2

〇マッサンの生家


竹原市の町並み保存地区にマッサンの生家はあります。


ドラマでは「亀山酒造」だけど、本当は「竹鶴酒造」


強烈な嫁いびりはあくまでドラマだからであり、マッサンの母はリサ(エリー)にもっと優しく接したと思いますよ。

                  2枚の写真とも提供はひろしまフォト歩き
                  2枚の写真とも提供はひろしまフォト歩き

2014・9・29

〇朝ドラ「マッサン」が始まりました

  写真提供  ひろしまフォト歩き
  写真提供  ひろしまフォト歩き
余市ニッカウヰスキー工場入口            写真 頼山陽ネットワーク
余市ニッカウヰスキー工場入口            写真 頼山陽ネットワーク

いよいよ始まりましたね。

 

「頼山陽ネットワーク」はすでに北海道余市町にあるニッカウヰスキー工場を訪ねております。

 

今後、それらの写真を紹介していきますので、ドラマとともにお楽しみください。

 

〇竹原の酒 そろい踏み 2014・8・2

 

竹原は酒処として知られる。

 

現在、3軒のつくり酒屋がある。

 

写真左から、中尾酒造「誠鏡」、竹鶴酒造「竹鶴」、藤井酒造「龍勢」

 

世界に誇る日本酒となりつつある。

〇マッサンの出演者 9月29日(月)スタート!!

偶然、竹鶴壽夫さんにお会いして、この冊子をゲットした。

 

マッサンのご子孫ということで、お忙しい日々を送られているようだ。

 

 


〇秋からの朝ドラで、竹鶴政孝に脚光

 

「竹原頼山陽顕彰会」会長の竹鶴壽夫氏は、竹鶴政孝のご子孫。

 

「マッサン」で竹原が盛りあがってほしい。

 

竹原市観光協会

http://www.takeharakankou.jp/

 

 

 

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